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つげ櫛療法!(肘の痛み)

今回のつげ櫛療法は、なかなか良くならない肘の関節捻挫や上顆炎など所謂!野球肘・テニス肘を簡単に取り去ってしまいましょう。^^

 

選手の座を奪われるのが嫌で頑張っている!それも無理して頑張っているひとがいるのであれば「何とかしてあげたい」僕たちはそのように考えています。大丈夫です!一生懸命に頑張るひとは必ず成功するものです。先ずは!つげ櫛を購入されることをお勧め致します。これにより貴方の気の流れが水の様に美しくスムーズになり、体調を整え!痛みを取り去ります。

 

ここでお断りをしておきますが、僕たちはつげ櫛を作成、販売しておられる会社の回し者ではありません!『つげ櫛の素晴らしさ』をたくさんの方々にお伝えしたい!只、それだけです。^^

 

それでは始めます。つげ櫛で頭全体を梳いていきます!頭頂部(百会)をしっかり梳き、次に側頭部をしっかりと梳きます!目が明るくスッキリとしてきましたら、頭頂部(百会)をやや強めに押して刺激を加えます。

 

左上の写真をご覧ください。モデルの手に5つの黒い点が示されています。先ずは指の股の4つの黒い点をつげ櫛の尖端部分を使うかご自分の爪でなぞるように刺激を加えます。

 

最後に!中指の爪の生え際の下2.3ミリの黒い点をつげ櫛の尖端部分かご自分の爪にてやや強めに押して刺激を加えます。これで終了です。痛む側で行なってください。

 

痛みが去ったのををお感じになられましたら、今の方法を使ってドンドン回復期間を早めてください。痛みが引くのをお感じになられると安心感もあって一層!早まります。

 

本来であれば、整復操作で痛みを取り去るのですが、上記方法でも十分笑顔になれ!且つ簡単な!ご自分で行なえる方法です!先ずは自信を持って行なってください。

 

よろしければ、ほかにお困りの方にお伝え願います。

 一助になればと存じます。

柴田佳一 拝、

 

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