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休肝日を楽しもう

休肝日は、週2日と決めている僕は火曜と金曜を設定しています。時には木曜金曜と続けて行なうこともあります。基本的には「飲酒を勧めている」僕なのですが、休肝日を設けることで肝臓を休ませ『依存』しない自分でありたいと考えています。「365日飲んでまあ~す」という友人も多いのですが『寝むれないから飲む』というのが本当のところのようです。僕の場合は、先にご飯を頂いてしまいます。そうすると不思議な事にお酒が欲しくなくなるのです。人によっては、ノンアルコールビールを頂く方もおられますが、僕は炭酸水を好んで頂いています。意外と満足感があり、おいしいです。僕は週2日の休肝日をこのようにして楽しんでいます。よろしければ、ご一緒しませんか!?

柴田佳一 拝、


閑話休題

 庄川です!暑すぎてこのままバシャバシャっと行きたいくらいですね。^^


閑話休題


楽しんでます

我が家の菜園です。植えたのが遅いので、まだ小ぶりです。キュウリにトマト、ナスにピーマン、トウガラシにズッキーニ、サツマイモにジャガイモ、オクラも種から植えました。梅雨に入って水やりはしなくても天からの恵みが嬉しいです。我が家では完全無農薬野菜にこだわって、敷地内には除草剤などの化学物質を一切使わずに育てています。

 

そのおかげでミミズやトノサマガエルにヘビなどたくさんの生き物がいて、たまにはビックリもしながらも子どもの頃を思い出して楽しんでいます。


天からのご褒美

「あ~久しぶりの青空だあ~」と思わず両手をあげて叫んでしまいました。やっぱりステキな青空には気持ちも高まります。だけど雨は色んな汚れを落としてくれるものだと思っていて、外はもちろん!自分自身の汚れをも水に流してくれる大切なものだと思います。長雨のあとの晴れ間!梅雨の晴れ間は何故か、気持ちもからだもスッキリさせてくれる天からのご褒美なのかもしれませんね。^^


暑さも一休み

今週に入ってからというもの!気温がやや下がって、とても過ごしやすくなりました。やはり5月の30℃越えは早すぎますし、ちょっときついですね。このように過ごしやすくなりますと早起きをして、畑の野菜に水をあげたり、蜘蛛の巣を取ったりと時間を有意義に使えます。6月に入り非常に爽やかな感じで過ごせるのが嬉しいです。昨日も午前中に畑の手入れと水やりをした後、友人が遊びに来て大いに語り合い、楽しい時間を過ごしました。暑さも一休み!からだも一休み!ですね。^^


閑話休題.


花より団子に

 

今日のお昼休みに高速道路を走り、高岡市福岡町の岸渡川へ花見に行ってきました。やっぱりきれいに咲き誇る桜はこころを癒します。「今年もありがとうございます」(感謝)写真の奥に木舟が写っているのですが、投網で魚を捕って料理してくれるお店もあります!以前に鯰料理を頂きましたが、とても甘くて美味しかった記憶があります。あ!桜の花を愛でるはずが、川魚料理の話ばかり!?やっぱり僕は『花より団子』になってしまいました。


立山から眺む

霊峰立山から眺める光景です。立山に限らず、登山すると何故か不思議と見知らぬ人であっても心通わすことができます。「もう少しですから頑張ってね」「山頂の景色は最高ですよ」「ありがとうございます」「はあい!頑張ります」などなど、本当に温か~い気持ちになります。今の世の中!多くのストレスが溜まっているのか、さまざまな事件や問題が起きています。我々人間に鳥のような飛行が与えられているのであれば「俯瞰」できるのでしょう。残念ながらそれは与えられていないため、登山か搭乗するしかありません。高所から下を見てみると、頭の中にあるモヤモヤなど一気に吹き飛び「小さいこと」何て思えてくるから不思議です。「山」って凄い力を与えてくれる癒しの場所なんだと思います。

 

立山から眺む光景を見て、ふと思うことを偉そうにもそのままお伝えした次第です。また、山に向かおうと思います。


竜宮の使者

富山、新潟でリュウグウノツカイが生きたまま見つかったり、釣り上げられたりしていて人々をビックリさせています。リュウグウノツカイは水深200~1000メートルに生息する深海魚で、見つかると以前にもお伝えしたように地震の前触れだとか言われています。確かに昔から言われていることについては根拠がないとは言い切れない感じがします。

 

今回は不安なことは置いておき、話題の竜宮の使者であるリュウグウノツカイを食した方の話しです!3メートルもあるその姿は丁度!太刀魚に似ています。そしてそのお味は!?(煮魚にしたもの)リュウグウノツカイの食感は卵の白身みたいな感じで、味は少しクセがありますが、タラみたいなほのかな甘みがとても美味しいのだそうです。

 

僕自身は食べていませんが、機会があれば頂きたいと思います。1メートル超くらいで3000円で売っていたのだとか!?竜宮の使者の名をもつリュウグウノツカイは、いったい何を僕たちに伝えているのでしよう?

 

深~い海の底にある竜宮城の主(あるじ)は使者にどんな巻物を手渡したのだろう?何て考えながら、ボーっと生きています。^^


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