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こころ癒されるパステル画!

さて、2013年5月25日(土)の北日本新聞、社会・地域26面に載っている、ある記事に目を留めました。

 

(転載開始)

 ―東京だより―心象風景多彩に・・・宮脇さんパステル画展・・・・

射水市の宮脇春美さんのパステル画展が、東京・銀座の「ギャラリー美庵」で開かれており、山や森、湖といった心象風景19点を展示している=写真。26日まで。北日本新聞社後援。透明感ある多彩な小品が並ぶ。「咲く季節」は草原に咲き誇る菜の花や山の桜を想像し丹念に描いた。「夜明け前」は雨晴海岸の水際から、朝焼けに染まった立山連峰を望む光景を表現した。来場者は柔らかなタッチの作品に「癒される」と見入っていた。                (転載終了)

 

宮脇春美パステル画展には何度か妻と出向いていて、いつも楽しく会話し彼女の作品に必ずやこころ癒されて帰って来ます。彼女と妻は親しく僕も8年前にお会いして意気投合!よく自宅で3人共通の話題に盛り上がっています。

 

僕は、彼女のパステル画には、癒しの力!を強く感じます。不思議と彼女と会っていてもそうなのですが作品の前に立つと気が落ち着くと同時に素直な気持ちになりスーッと吸い込まれていくのです。

 

妻は呼吸が楽(らく~)になる!といいます東京・銀座での個展は本日まで!となっていますので是非ご来場ください。

 

僕たち夫婦が感ずる癒しの力をともに感じてみませんか!

 

宮脇さんのパステル画は、国内だけでなく海外でもひとのこころを癒し続けています!

 

パステル画はもちろん、宮脇さん自身、すてきなひとですよ!

一画一会!

 

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