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忠犬七公

コピー機のインクが切れてしまったので、妻に買いに行ってもらいました。そしたら七ちゃん!玄関でひたすら待っているのです。

 

只、ひたすらに待っているのを見ると何とも言えない哀愁を感じてしまいます。ジーッと前を見て動きません!「なな」と僕が呼びかけると、チラ見をするだけで再びこの姿なのです。30分後に妻の車が戻ってくると、尻尾がちぎれてしまうほど振ってウサギの様に跳びはねます。

 

そんなに嬉しいのかと思うくらいに大歓迎です。30分間もジッとしていた時とのギャップが凄いですね。だけど待っていた時の七は正に『忠犬七公』だったと僕は思います。^^

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