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子宮内膜症回復の記録

以前にお伝えしました「子宮内膜症チョコレート嚢胞」ごしんじょう療法で回復された伊藤彩香さん19歳(仮名)が、7ヵ月ぶりに元気な姿を見せてくれました。ごしんじょう療法の予約を入れての来院です。去年の10月23日初めてごしんじょう療法を行ない!今年の3月30日以来の治療です。「その後の報告と右肩を痛めたのでお願いします」とのことです。8cmもあった嚢胞も大幅に縮小し、今では3cmとなり痛みもない状態になっています。(正常範囲2cm)顔色もとても良く素敵な笑顔です。右肩は自転車で転倒し負傷されたもので、上肢挙上の際に疼痛と制限を訴えられています。いつものようにごしんじょう療法を行なっていきます。

 

すべてを終了して確認します!右肩の痛みと挙上の制限は雲散霧消!肩を回しても大丈夫になっています。本当に「ごしんじょう」に感謝です!彩香さんの満面の笑みにこちらまで笑顔になっています。久しぶりに妻と七ちゃんともご対面!みんな一緒に満面の笑みになっていました。『彩香さん!これから寒くなるのでからだを冷やさないように気をつけてね!特にお腹にカイロは必需品だよっ』とお伝えしました。

 

彩香さんの子宮内膜症チョコレート嚢胞の回復の記録は、彩香さんご本人と親御さまのお許しを得て投稿させて頂いています!ありがとうございます。投稿につきまして誇大な表現や噓偽りなどは一切ないことを申し上げておきます。お悩みの方、お困りの方にこのブログが福音となれば、一考一助になればと存じます。2020.05.13子宮内膜症チョコレート嚢胞(参照)

 

富山県砺波市 柴田接骨院 柴田佳一 拝、

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