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三導療法!(頻尿編)

今回の三導療法は、お怪我ではなく痛みでもなく、頻尿にお悩みの方に笑顔になって頂こうと思います!

 

前拙ブログで銀杏の秘めた力!を紹介しましたが、続編になりますから併せて行われる事をお勧めします。

 

ここでお断りを致します。頻尿は接骨院の業務範囲ではありませんので、ご自分で行なって頂きます。そして効果を認められましたならば継続して行ない、ほかにもお悩みの方にお伝えしてください。

 

左上の写真の緑、黄、赤の場所をご覧ください。かわいいお尻の割れ目の周りに集まっています!その場所を親指を除く4本の爪で痒い処を掻く様に刺激してください。それだけです!

 

トイレに入って刺激を加えながら、放尿されますと残尿感から解放されスッキリ感を久しぶりに感じて頂けると思います。勿論副作用などはございません。

 

前回の銀杏と併せてまとめます。

 

おしっこが近い方、退席が困難な場所に行かれる方は、銀杏を10個ほど召し上がってみて下さい。(煎ったり焼いたりしたもの)

お身体が温まり近かった方も遠のいていきます。(安心)

おねしょにも効果がありましたので1,2個を!

 

おしっこが近く出が良くない方、残尿感にお悩みの方は、先に記した様に、左上の写真の場所を痒いところを搔く様に刺激してみましょう!

 

あと、最も大切な事は『頭寒足熱』胸より下の下半身を温める事であり、冷えは避けなければなりません。

 

僕がこの方法を知り得たのは、今から33年前に中国へ研修に行った時に、中国人の方から教わったと記憶しています。「結婚式などで長時間にわたりお酒を頂くときは、銀杏を食べておくとトイレにはあんまり行かなくていいよ」と。

 

勿論!僕自身の披露宴では約3時間という間、席を外す事はありませんでした。今、思い出しても凄く長い時間ですよね!?(驚)

 

この様に本当に簡単に!且つ即効します。

僕自身の体験で実証済みです!

お試しください。

お大事に。

 

 

 

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