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注目すべき記事!

今朝の富山県のローカル紙北日本新聞の10頁(海外)に注目すべき記事を見つけました。

 

このような事は、今まで触れる事すら困難な話のひとつであると思っていたので、まあ少しだけ驚いた!と

しておこう。(笑)然し、日本人としては、なくてはならないものであり、それを使った商品や神道行事には欠かせないものなのです。

 

それでは、その注目すべき記事を以下、転載いたします。

(転載開始)

[ロサンゼルス共同]

    大麻税収2億円   米コロラド州1月分

米財務省は10日、嗜好品としてのマリファナ(大麻)売買が1月に解禁された米西部コロラド州で、マリファナによる1月の税収が200万㌦(約2億円)だったと発表した。米メディアが報じた。報告された税額から、計約1400万㌦分のマリファナが売られたと算出できるという。米国は大麻使用を連邦レベルでは禁じているが、約20の州と首都ワシントンは医療目的などの使用を容認。コロラドと西部ワシントン両州は2012年の住民投票で、嗜好品としても使用の合法化を決定した。コロラド州はマリファナの税収から4000万㌦を学校建設に充てるとしている。

(転載終了)

僕は、税収の事を取り上げているのではなく、大麻を『医療目的』という言葉に注目しているのです。現在の医療の進歩は目覚ましく、正に素晴らしい分野だと思います。それを強く認めたうえでお伝えしたいと思うのです。(以下より『医療大麻』とします)

 

進歩目覚ましい医学における、医師や病院が増える事は何と素晴らしいと感ずると共に、病気やそれに悩む患者や家族が同じく増えているという不思議さには、首を傾けるしかありません。

 

それを解決する。その方法のひとつに『医療大麻』があるという!その事実。日本には古来より大麻が身近なものとして傍らに存在していました。

 

僕の住む富山県砺波市には以前に、「日本製麻」という大きな会社があったものです。(懐)麻袋や麻製品をたくさん製造していました。神道においても新年を迎えるに当り、各家庭に神宮大麻が恭しく配布されています。(礼)

 

それ程、日本人にとっては大切なものであるという事を大麻は教えてくれています。思い込みを外して真実を知ってほしい・・・。

 

『医療大麻』をお調べになって頂きたいと僕は思っています。今!頭に浮かんだと思われる大麻のお考えではなく、頭の中を真っ白にして『医療大麻』を知って頂ければ幸甚の極みであります。 拝、

 

 

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