柴田接骨院の看板犬「七」は、患者さんが「あれ!いたの?」って言われるほど!ぬいぐるみになっています。
ちょこんとお座りをしていても、寝ていても、初めて来院された患者さんは、ぬいぐるみだと思われるみたいです。本物だと気づかれてビックリ!そこからが、七の真骨頂!しっぽをちぎれるくらいに振っての歓迎ぶりを見て、ステキな笑顔を見せてくださいます。
柴田接骨院の看板犬「七」は、患者さんが「あれ!いたの?」って言われるほど!ぬいぐるみになっています。