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きゅうりの新しいお料理!

最近!雨がたくさん降るので畑に行かなかったら、きゅうりがもう大変!(困)

サラダにお漬物にも不向きになってしまって・・・・・・

巨大なきゅうりは畑の肥料にするしかないわ・・・・

 

よおし!最近は対処する!編をあまり書いていないけど。

巨大なきゅうりを対処する!

などと、早速いってみましょう!

 

      きょうのお料理!                畑で葉にかくれていた巨大なきゅうりはたいへんおいしく!ごはんがすすむ一品に!さあ!やってみましょ。 

料理名は きゅうりのよごし!です。

 

(用意するもの)

・ 巨大なきゅうり1本。普通サイズのきゅうりでも大丈夫です。                        

・ 油揚げ 半枚。 お好みでも良いです。(細かくきざみます)

・ オリーブオイル 大さじ2杯。

・ お塩 小さじ1杯。食塩より産地名のはっきりと分かるお塩。  

・ お味噌 大さじ2杯

 

(きゅうりのよごし 作り方)

 

1.巨大なきゅうりを縦に4等分に切り細かく切っていきます。

2.ボールに刻んだきゅうりを入れお塩をまぶして揉みます。

3.しばらくして水が溜まりましたら捨ててかるく水洗いします。

4.フライパンを加熱してオリーブオイルを入れます。

5.水洗いしたきゅうりを絞りフライパンに投入し炒めます。

6.水分が増えてきたらみじん切りした油揚げを入れ炒めます。

                  (油揚げはお好みでね)      

7.水分が少なくなりましたらお味噌を入れなじませるように炒め     

  て完成です。

 

   はい!きゅうりのよごしの完成です!

☆ 出来たてもおいしいのですが、冷蔵庫で一晩寝かせるとおいし

  さが倍増します。お試しあれ!

 

 

  

 

  あつあつの炊きたてごはんにのせてお召し上がりください。

  富山県砺波市の郷土料理のよごし!のきゅうり版の作り方のご

  紹介でした。

 

 


伊勢神宮より戻りました。2

 

お白石が見えてきました!ひとりにひとつのお白石を白い布の上にのせ受け取りを済ませました。丁寧に包み込み大事に胸の前に持ち、前にすすみます。途中で宮司さんからお祓いを受けます。ひたすら内宮の新しい御正殿を目指して前にすすみます。

 

新宮御正殿前の石段をゆっくりとすすみ、鳥居にて一礼のあと門をくぐり御正殿内に入ります。まさに緊張の一瞬です!御前に大事に持ち込んだお白石を奉献し礼をしてすすんでいきます。何人か門番の方だろうか?眼光が鋭く感じます!また、奉献した方々を写真撮影されているようでした。新宮御正殿の真後ろを一礼して出ていきます。各、鳥居を一礼しながらあとにして宇治橋に戻りました。

 

お白石を納めた奉曳車の前にて記念撮影を終えたのが10:10分頃でした。そのあとは、おもてなし広場で記念品をいただいてすべてが終了致しました。みなさん!ありがとうございました。

 

そのあとは、神宮会館にて白装束を着替えて11:30分に昼食です。着替えた時点で10:30分昼食まで1時間もあったので妻とふたりで会館前の喫茶店で妻は白玉を食べ、僕は恵比須顔で冷たいビールで祝杯をあげました。(嬉)

 

会館に戻り昼食を頂いて13:00帰路につきました。我が家に到着したのは18:30でした。富山県神社庁のみなさん!ほんとうにありがとうございました。砺波支部のみなさんありがとうございました。

 

そして伊勢のお世話してくださいましたみなさんにこころから感謝!です。また、長時間にわたり、そして早朝よりバスの運転と僕たちを楽しませてくださいました加越能観光の運転士とガイドさんほんとうにありがとうございました。

 

長年の僕の夢が叶った瞬間でした。

 

伊勢に行けば、神宮に入れば日本を強く感ずることができます!

ほんとうの日本人を知ることができるのです!僕は強く思っています!日本人らしく生きたいと!!