
日本時間の9日(水)10:56太陽の黒点が丁度!地球側をむいているときに5段階最大の「Ⅹクラス」の爆発が発生しました。発生したプラズマガスは、10日(木)夜遅くから11日(金)未明にかけて地球に届き、磁気嵐が発生する見込みです。その為に、人工衛星の障害や防災、消防などの無線通信や航空機の管制の為の短波通信障害、GPSの誤差が顕著になる可能性があります。電磁波によって、頭痛や頭重に倦怠感が起こる可能性もありますので、連休はのんびりとゆっく~りと過ごしたいものですね。北海道ではオーロラが見れるかもしれません。^^

「脊椎整復法」を行なうことで、様々な痛みを伴う諸症状を大幅に緩和!消し去ることができます。この「整復法」は、ぎっくり腰や肩の痛み、股関節などの下肢の痛み、そして関節の可動域を広げることや、眩暈(めまい)、ふらつきなどに大きな効果があります。業務範囲外の症状は自由診療となり、著効即効が認められます。「整復法」は一瞬で「整復終了」します。医療機関をいくつも受診され、変化なくお悩みであった患者さんの驚きと笑顔は我々にとって大きな喜びであり、そして宝だと思っています。ご紹介を頂いておりますこと!こころから感謝します。
10月4日(金)にスズメを見かけなくなったことを投稿しました。我が家の庭や菜園には、いつも朝から来てくれて可愛い囀りを耳にしながら、作業をしていました。それが普通の、そして当たり前のことでした。それが当たり前のことではなくなっていることに氣がつきました。庭や菜園では、僕が作業をしている傍に来て、草の種や虫を食べてくれていました。『無農薬無肥料栽培』の野菜たちを作るうえで、とても貢献してくれていたことを改めて再認識したところです。姿が見えないことで、すごく氣になり心配までする始末。6日(日)に妻の実家に立ち寄った帰りに、久しぶりに目にしたスズメたちの群れ!何故か不思議とこころがホッとしました。ありがとう!写真は、貴重な白いスズメです。すごいでしょ!^^
秋ナスの皮が柔らかいものとやや固いものがあります。柔らかい秋ナスはステーキにして頂きますとご飯が進み過ぎてしまいます!固いものは、我が家では郷土料理の「よごし」にして美味しく頂いています。「秋ナスのよごし」の作り方ですが「美味しくなあれ」とキレイに洗ったナスを上から下まで縦切りにしてから薄く横切りします。フライパンに油を入れて炒めます。柔らかくなりしっとりとしてきたら、お砂糖を適宜入れて炒めます。確りと炒めましたら火を弱め、お味噌を適宜入れて炒めます。絡めましたら火を止めて調理は終了です。この郷土料理は、まだ食べないで半日くらい寝かせます。夜にたくさん作って翌朝に頂いたり、朝に作って昼食に夕食に頂くのです!ですから『夜越し』⇒「よごし」なのです。^^
9月23日から秋を感じるようになってきましたが、最近では涼しさからチョット寒いんじゃない!と思えるようになっています。こうなりますとやはり!確りとお風呂に入ることが良いと思います。暑かったときはシャワーで済ませることが多かったと拝察しますが、寒さを感じると入浴することで、体温を上昇させることで関節のこわばりを取り去り、そして痛みを和らげます!もっと大切なことは、体温を上げることで『免疫力を高める』ことができるのです。ひと昔前の日本の生活に戻ってみることに『免疫力を高める』スイッチがONになるのです。ごはん・お味噌汁・お漬物・梅干し・お茶を中心とした「日本食」に10時、そして15時に頂く「おやつ」。お風呂にゆっく~りと入って、からだの芯から温まること。体温を上げることにより癌に罹らない丈夫なからだになるのです。電氣を使用しない「湯たんぽ」や「カイロ」可能であれば「適量飲酒」もお勧めします。^^

昨日の朝に収穫した野菜たち!ズッキーニ君と長ナスさんに千両さんとピーマン君にオクラさんです。ズッキーニ君をはじめ、夏野菜たちが収穫できるとは思いませんでしたが、気温が落ち着きを見せたからなのか花が咲き誇っています。こころから収穫に感謝したいと思います。最近、ふと思うのですが、スズメをあまり見かけなくなっています。やはり!これも地球の自転軸の変化からなのかもしれません。植物や鳥ばかりではなく、我々人間も何らかの変化がやってくるのかもしれませんね。^^
「彼岸花」ヒガンバナ科の多年草で学名リコリス・ラジアータ。中国原産で秋の彼岸の頃に花が咲くことから名付けられました。「曼珠沙華」(マンジュシャゲ)「葉見ず花見ず」など多くの呼び名があります。種子では殖えず、移植は球根ですが、球根にはアルカロイドという神経毒があり、ネズミや獣を寄せつけない為、墓地や畑の周囲などによく植えられました。我が家の畑にも確りと写真のように毎年咲いてくれます。^^