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抗がん剤に舞茸!

拙ブログ抗がん剤を作っちゃいました!自分で作る抗がん剤!薬食同源(舞茸)で、お伝えしたMD-フラクションを自ら作られ、行なった方から連絡がありました。癌の既往歴がある方でしたので、再発を恐れ、マイタケを煮出したものを飲むことを続けていましたところ、癌ではありませんが口腔内にあった「できもの」が、4日で消えたそうです。医療機関に受診されていましたが、なかなか痛みも去り難く!食事もままならなかったそうですが、その痛みが消え、美味しく頂けるようになりました!と。タンパク質分解酵素ができものを分解したと理解しています。^^

 

ここでもう一度!おさらいします

 

                              舞茸(マイタケ)

 

舞茸はトンビマイタケ科のキノコで、ビタミン類やミネラル・食物繊維に富み、特に亜鉛・ナイアシン・ビタミンDを多く含んでいます。食物繊維を構成する多糖類β-グルカンは、椎茸・しめじ・えのき茸・アガリクスなど、様々なキノコに含まれ、椎茸のβ-グルカン(レンチナン)は、既に抗がん剤として出ています。然し!舞茸のβ-グルカン(D-フラクション)は、これらとは全く異なる化学構造であり、それ以上の強力な効果があります。癌に有効な舞茸特有の多糖体β-グルカンに舞茸のMを付けてMD-フラクションと呼ばれています。舞茸は、免疫機能を調整し、強化したり、腫瘍の増殖を防ぎます。この働きがMD-フラクションであり、この素晴らしい効能が、癌の免疫療法に活用されていますまた、抗がん剤の治療をする際に舞茸を併用すると制がん効果が高まるだけでなく、あの苦しいばかりの抗がん剤の恐ろしい副作用をも抑制してくれるのです!(しっかりと記憶してください)この素晴らしい薬効を持つ舞茸のMD-フラクションは、加熱しても効能は変わりません。ありがたいことに水溶性なのでスープも全部飲むようにしましょう。舞茸を炊き込みご飯に、お味噌汁にして美味しく頂きましょう。この舞茸という名前は、昔は銀と交換されるほど貴重なキノコであり、発見した者は皆、舞いあがることから名付けられたといいます。然し!僕たちは柴田接骨院ブログ「薬食同源!」からおひとりでも多くこの効能を知り、行なって頂いて、笑顔で共有した皆さんと一緒に舞いあがりたいと思います。

 

お困りの方、ご家族に、このブログが福音となりますように。

柴田接骨院一同!拝、

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