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除草剤散布後の注意書

『七もモフモフだぞぉ~』昨日のスピッツに負けじと登場なのです!これは生後100日目の写真ですので、よく似た頃合いなのかもしれません。今の時期!草が成長を早めていて、除草剤を散布されているのを目にします。「ご苦労様です」僕の個人的な考えなのですが、愛犬を散歩!いや、ともに散歩を楽しみたいと思って習慣にされている方々は多いと思います。除草剤を散布されたあとに『散布された日時と範囲』が、ひと目で分かるように何かお示しがあれば『万が一』の事故は防ぐことが出来るのではないか。と考えます。

 

農道をはじめ、施設内や公園、学校内でも除草剤散布をされたことが分かれば、事故の発生を防ぐ対策と成り得るのです。もしそうなれば、除草剤散布後の『注意書』として認識されるようになるのではないか!と。

 

モフモフのスピッツと七ちゃんを見て、僭越ながら、そんなことをひとり考えたりしている次第です。ありがとうございます。^^


9回目の使者

この写真は1月のものなのですが、今回は13日入善町下飯野の海岸で「リュウグウノツカイ」が衰弱して打ち上げられているのが見つかりました。体長は何と!4.417㍍もあり、見つかった中では過去最大の個体。4月に発見されるのは初めてで、今年に入って9匹目となります。竜宮城では一体何を僕たちに伝えたいのでしょうか?『う~む!?』


本日新元号発表!

2019年4月1日午前11:41菅官房長官により、新元号の発表がありました。「新しい元号は令和であります」『平成』が5月1日から『令和』に元号が変わるのです。昭和から平成に変わった際は慣れていないせいか、何か変な感じだったと記憶していますが、そのうちに違和感もなく平成の世に慣れていきました。今回の発表は、僕的にはとても素敵な元号と直感致しました。『令和』ってとても素敵だと思います。写真は無関係です!


「2人に1人が癌になる」!?

『2人に1人が癌になる』って最近、目に耳にしたことはありませんか?そして小学校でも子どもたちにそのような話をしているのをテレビで見て、正直言って驚きました!!これは僕の考え方なのですが『2人に1人が癌になる』とすれば『そうならない方法が必ず存在する』と考えます。そうすれば子どもたちに不安がらせることもないのです。そこから始めれば良いと強く思います。

 

僕が以前からお伝えしている「マイタケとシイタケを煮出したスープ」に含まれるMD-フラクションの強い抗がん作用と免疫力強化に抗菌作用は、強い対応策と成り得ます。チェルノブイリ原発事故後にロシアは、日本食に強い対応策を求めました。「味噌」です!

 

「マイタケとシイタケの味噌汁」を美味しく頂くだけの『2人に1人が癌になる』その対策のできあがりです。ひとつこだわるとすれば「味噌」は酒精の入っていないものをお選びください。

 

あとはシャワーばかりではなくお風呂に入ることを習慣づけることです。体温を高めに調整することで病気(癌)に罹りにくい体をつくります。要するに昔から行なってきた我々日本人が、当り前に生活をすることなのです!

 

上の写真はアマゾンのカワイルカです。もともとは、海にいたのですが、陸地が隆起してアマゾン河に住まざるを得なかったなかで、次第に順応し、生活しているのです。我々にも順応性は高く存在しています。カワイルカにそのことを改めて気づかされた思いです。

 

この方法で美味しく頂き、そしてサッパリして『2人に1人が癌になる』など吹き飛ばしてしまいましょう。なあに!簡単ですからあ。^^/


舞茸ブームに感謝です

最近!舞茸の効果効能が凄いということが知られ、たくさんの方が舞茸を求め、そして日本中に広がりをみせるならば「強いからだを持つ日本人」が、ドンドンどんどん増え続け!「たくましい日本」になると強く信じています。信じられない話ですが『2人に1人が癌になる』と言われています。そんな話を耳にしたとき!僕は『何とかしなければならない』と強く思ったのです。『潰れてなるものか』と。

 

今までも「自分で作る抗がん剤」と題して拙ブログのなかでお伝えしてきました。今、この『舞茸ブーム』に僕はこころから感謝を申し上げたいと思います。このブームによって『2人に1人が癌になる』を吹き飛ばし、そして蹴散らすことが出来ると確信しています。

 

このブログが一考一助となりますように。

柴田佳一 拝、(感謝)


用排水路への転落事故について

最近!富山県内で用排水路への転落事故が増えています。雪が少ない為に草が生えるのが例年よりも早く、草取り作業や草刈り作業がいつもより早くなることや、散歩の機会も増えることもあるようです。僕も地元の土地改良として呼びかけたいと思います。転落による大けがや死亡事故をなくす為に『児童・高齢者への危険ヶ所の声かけ!』『慣れた道でも暗いところは注意!』『身近な水路でも十分な安全確認を!』徹底しましょう。


こころから感謝申し上げます

今日の北日本新聞(1)を見ると!県内震源昨年4回、少ないはずが・・・今年もう2回と地震増。との見出し!注目記事である。富山県を震源とする地震が昨年、観測技術が発達した1970年以降2番目に多い4回に上り、今年に入ってからも既に2回発生した。昨年は6月に大阪府北部地震、9月に北海道地震があり、今月21日に再び北海道で震度6弱の地震が起こった。専門家は日本全国の断層が活動期に入り、体に感じる地震が増えていると指摘し、災害が少ないと言われる富山でも「大地震がいつ起きてもおかしくない」と警鐘を鳴らしている。

 

地震は大きな自然災害であるので、これはもうどうしようもないことだと思います。二次災害は防げるものはすべて防ぎたいと誰もが思うとしても、いかんともなし難いこともあります。只ひとつ言えることは「我が身を守ること」家族と一緒ではない場合などは、避難する場所の確認!など家族の取り決めを再確認すること!と思います。

 

上の写真は、福島の原発事故で作業される皆さんを撮影したものです。今でも続く復旧作業に従事される皆さんに国民としてこころから感謝を申し上げます。「本当にありがとうございます」

 

柴田佳一 拝、


ここ富山から

今年の富山県は雪が少なくて何もかもが早まってきています。トラクターが田んぼに入ったり、庭の掃き掃除などいつもより早く出来るのです!然し、昨日は北海道でまた大きな地震が発生しました。北海道では、こことは違ってまだまだ気温も低く、体温調節もうまくいかないこともありますので注意が必要です。十分な対応をお願い致します。富山から皆さんのご無事を祈っています。


「光」

 

深海に沈めたクジラを食べるサメの姿です!一番に食べ始め、そのあとに場を離れます。何度も繰り返していると、ほかの小さな深海魚やカニやウニなども集まって、まるで深海食堂の開店さながらです。深海食堂のお肉好きのお客さんがすべて食べ終わると、今度は、骨好きの皆さんがご来店!ゆっくりと時間をかけて骨を食べつくし、深海食堂の閉店です。

 

大きな強いものが引き裂き、小さなものに食べやすくして、その場を去り、まるで役割を果たさんが為、深海食堂に集まり、掃除まで終えていく生き物の姿に「ふう~っ」と感動のため息。光の届かない深海の世界の秩序を目にして、光のあるこの世界に、これまた「ふう~っ」と、大きく息を吐くのでした。きっと!深海には、僕たちに見えない大きな「光」が存在しているのかもしれませんね。


リュウグウノツカイ

富山湾でリュウグウノツカイが1月30日、魚津市経田の海岸で見つかりました。富山県内では、昨年10月から今月28日までに4匹が発見されていて今回で5匹目となります。一説には、深海魚が発見されると地震の前触れだと言われています。他にも、クジラの身投げと呼ばれている多数のクジラの座礁なども同じく言われています。確かに最近になって、富山県東部の地震!西部の地震!新潟県佐渡近海の地震など震度は小さいものの、発生していることは事実です。「大丈夫、大丈夫!絶対に大丈夫」と、言いたいところではありますが、この日本列島は各プレートの上に存在していることは確固たる事実です!そしてフォッサマグナ・・・。

 

『いつ、どこで、何が発生してもおかしくない』と言うことを忘れずに生活していこう。と思っている次第です。リュウグウノツカイは我々人間にそんなことを知らせてくれているのかも知れませんね。


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