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原因不明の痛み!

1ヵ月前から右偏頭痛と右耳の奥が痛み、耳鼻咽喉科と内科などの医療機関を受診されましたが「異常なし」と診断され、痛みが治まらないことから、以前に通院されていた旦那さんの紹介で来院された60台女性、大分お困りのご様子でした。痛みのストレスによる度合いを調べるとやはり!背骨に強い痛みが現れています。頭頂部の百会をやや強めに刺激を加えて、背骨の痛みを調べると先程の痛みは雲散霧消し、偏頭痛が消失しましたが、耳の奥の痛みはまだ半分くらい残っている状態です。でも笑顔が戻りました。

 

耳たぶの奥の凹み!顎関節の上の部分にやや強めの刺激を加えると耳の奥の痛みも消え去りました。手の親指と人差し指の交差した人差し指側の「合谷」に刺激を加える方法もお伝えし『ごしんじょう療法』を行ないました。終えると痛みはすべて消え去って大変喜んでくださいました。

 

ストレスからくる原因不明の症状や痛み。その対応策は最近のブログでお伝えしています。ご活用頂ければ幸いです!どうぞお大事に。


驚かれています!

伊勢神宮内宮の御正殿に向かうとあまりの大きさに、そして太さに驚かされる鬱蒼たる老杉です。御神域ですので漲る力が沸き出してくるようです。柴田接骨院では何度も経験していますが、白髪と薄くなった頭髪の変化に驚かれています。89歳女性の患者さん。3月中旬から『ごしんじょう療法』を行なっていますが、白髪がグレーとなり今では黒い産毛が増えはじめ、薄かった頭髪が以前と同等くらいになられ、ご家族の方や友人のみなさんに驚かれています。このブログでも何度かお伝えしていますが、今回は断然!早い変化だと言えます。

 

初検の時は、真っ白な髪がすごくお似合いだと思っていましたが、今ではボリュームアップされた黒い髪もお似合いだと思います。^^/


アトピー性皮膚炎の考察

アトピー性皮膚炎にお悩みの方はドンドン増えていると推察しています。アレルギー体質であることや食べ物!衣服、ストレスなど精神的なものや黄色ブドウ球菌などさまざまな原因から発症すると考えられています。正に奇妙なものであることは否定できません。僕たちは、この原因は電磁波によるものと捉えています。ごしんじょう療法を実践する者として一日でも早く、このことが理解され多くの方々(乳幼児から成人まで)と、ご家族に笑顔になって頂きたいとこころから願っています。

 

以前から何度も繰り返しお伝えしていますが、やはり!利便性から依存してしまう機器に囲まれた現代社会!ゆえに多く発症してしまうアトピー性皮膚炎。一体どうすればいいのか!?

 

今の生活の中で『電磁波』を多く発生しているものをよく使うもの順に書き出してみます。例えば(スマホ・パソコン・オーディオ機器・電子レンジ・IH調理器・温熱便座・電気アンカ・電気カーペット)など。それらを一気にやめることはなかなか難しいと理解しています。

 

それならば!少しづつ時間を短縮して使用する!とか、必要以上に使用しない!電気を使わないものに変える!という考えにしていくことが肝要だと思います。子どもさんの場合は「鬼手仏心」厳しく!そして分かるように伝えてあげましょう。

 

木製のものに触れることも『電磁波』を放電するに寄与します。裸足で床を歩いたり、つげ櫛など木製の櫛を使用したり、木製のものを身に付けたり。このように身近で簡単なことから始めましょう。そうすることによって、からだに帯電していた『電磁波による邪気』が放電され、症状が緩和してくるのを実感してください。

 

もちろん!ごしんじょう療法を行なうことによって手足や各部がビリビリと邪気を放出するのを実感し、症状の緩和と消失を見ることになります。ごしんじょう療法を行う最寄りの医院や治療院を検索してください。

 

上の写真は、下肢のアトピー性皮膚炎が顕著であった40代男性。ごしんじょう療法2カ月を経過し、発赤が3分の1に軽減した状態です。

 

一考一助になればと存じます。

柴田佳一 拝、


ごしんじょう療法

ごしんじょう療法を受けられた方、皆さんがおっしゃるのは「本当に良く眠れました」の言葉です。痛みや難病など強い不安のある場合!極度のストレスが睡眠を妨げます。これは誰でも経験することかもしれません。かく言う僕も自慢ではありませんが経験者のひとりです。症状の強い方には、最初のごしんじょうでの治療が大変痛く感じられる場合があるのですが、次第に軽減していくのをお感じになります。

 

ひとによっては手足がビリビリと言うか、電気や風が流れ出るのを強くお感じになる方がおられます。最初から何も感じない方もありますが、段々とお感じになられる場合が多いと思います。最近でも「前までは眠れなくて大変だったのが、1回目からずっと良く眠れています」と、こちらまで嬉しい気持ちになりました!ありがとうございます。

 

僕は思います。ひとつの変化が!いや回復が雪だるまのように大きくなっていく。僕自身もからだが温か~くなるのを強く感じています。

 

貴峰道の貴田先生にこころから感謝致します。

ありがとうございます。

柴田佳一 深拝、

 


ごしんじょう療法を実践して

東京渋谷の貴峰道にて貴田先生に「ごしんじょう」を頂き13年になります。その間、本当にびっくりするほどの回復に感動と身震いするほどの高揚感をたくさん経験させて頂きました。本当にありがとうございます。最近でも大きな腫瘍にお困りの方が、見る見るうちに縮小するという現実にこころからお喜びになられた症例には、僕たちも共に胸躍る喜びに包まれました。

 

いずれ、その症例の経過と写真を順次お伝えしたいと考えています。もちろん!ご本人さまも「他にお困りの方々に是非!お伝えしたいです」とお言葉を頂いております。

 

本当にありがとうございます。「貴田先生に、そしてごしんじょうにこころから感謝!」を申し上げる次第です。

 

柴田佳一 拝、

 


半年前からの痛み!

半年前の11月にタマネギ畑をしていて腰を痛められた患者さん!医療機関に受診されるも、痛みが去ることはなくてお悩みでしたが、初回の『ごしんじょう療法』にて、痛みが消え去り大変喜ばれました。「ずっと痛かったのに1回で、こんなに楽になるなんて!」笑顔になられたのを見て、こちらまで嬉しくなりました。こちらこそ感謝です。

 

本当に『ごしんじょう療法』は、治療家として思うのですが、なくてはならない治療法だと確信しています。痛みばかりではなく!難病にも対応していますので、最寄りの『ごしんじょう療法』を行なっている病院もしくは治療院をお調べになってください。

 

一考一助、福音となりますように。

柴田佳一 拝、


跛行を呈する股関節痛

先天性股関節脱臼を罹患された場合、病院において、整復操作をしたのち固定を施します。幼少期において、走った翌朝の激しい痛みや歩行困難。青年期においても運動の制限を余儀なくされることがあります。60代女性の場合!跛行を呈し、つらい時などは立っておられない状態になっておられました。医師からは手術を勧められ、決心がつかなくて来院されたケースです。

 

ごしんじょう療法を行ないましたところ、3回目を終えた頃より痛みもなく好転し、歩行も普通になり不思議がられています。先天性股関節脱臼からくる痛みや歩行困難でお困りの方は、最寄りのごしんじょう療法を行う病院もしくは治療院をお調べになってください。笑顔になって頂けたら幸いです。

 

このブログが一考一助になればと存じます。

柴田佳一 拝、


夜間頻尿 2

以前にお伝えした夜間頻尿の続きになりますが、夜間に5回もトイレに行っておられた80代男性の方のその後です。

 

ごしんじょう療法も10回目になりましたが、夜間頻尿は今では1回のトイレで済むようになり、充分に睡眠が取れるようになっておられます。「長い間、眠れずにいましたが今では本当に楽になりました。ありがとうございました」と仰ってくださいました。

 

僕もうれしくなり、思わず肩を抱いてしまいました。やはり、笑顔が一番うれしいものです。ごしんじょう療法にこころから感謝致します。


夜間の頻尿

今回は、夜間のつらい頻尿にお困りの方が笑顔になられましたので、お伝えしたいと思います。

 

80代男性、5年前から頻尿に罹り泌尿器科を受診され治療を受けるも未だ、夜間に5回もトイレに起きなければならず、睡眠は妨げられ、お顔を拝見してもかなりのストレスを抱えておられるのは一目瞭然でした。

 

ごしんじょう療法を行ない、頭から足まで治療していきます。頭、腰、臀部にはかなりの邪気があり、痛みを強く感じておられるようでした。

 

初めての日を終了して2日後に「変化はありましたか?」とお聞きしましたが、相変わらずの夜間頻尿でした。2回目のごしんじょう療法を行ない、翌日には「昨日は1回だけで、ゆっくりと寝れましたあ」と。

 

笑顔で伝えてくださり、こちらまで笑顔です!本当に良かったですね。こちらこそありがとうございます。

 

3回の治療を終えたところですが、非常に良い状態で僕も安心しています。あと寝る前に『炒ったぎんなん』を5個程度を食べるようにお勧めしています。不思議なことに頻尿には驚くほどの効果があるのです。

 

是非!行なってみてください。

柴田佳一 拝、


ごしんじょう療法

ごしんじょう療法を行なって、大変嬉しい結果がありましたのでお伝えしたいと思います。

 

逆流性食道炎でお悩みの60代女性の方「喉の焼けつくような痛みなのですが何とかなりませんか?」と、ごしんじょう療法の依頼がありました。初回は、10月19日に行ない、2回目は10月30日に行ないました。2回目を終えてからその後の経過をお聞きすると「初回後から、あまり気にならなくなりました」との事!大変嬉しく思いました。

 

最近よくお聞きする『逆流性食道炎』ストレス社会が引き起こしているのかもしれません。これから気温も徐々に低下してきます。暖房器具などの電化製品のなかで生活する時節!これらから発生する電磁波も、からだにはストレスなのです!気をつけましょう。

 

今の世の中!どこに出かけてもスマホを見ているひとが多く、この電波のなかに身を置いているようなもの。(困)

 

少しでも早く!気がついて、ひとりひとりが少しでも多く気をつけてほしいと思う次第です。(願)


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