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読書のすすめ!9

昨日は大変良い日で、田植えの真最中です。「風もなく本当に田植え日和でした。」と午前に来られた患者さんが仰っていました。

 

僕たちも昨日は、色々な用事を済ませて夕方に久しぶりに本屋さんへと直行しました。最近はご無沙汰でしたので、何故か嬉しく足取りも軽いようでした。(笑)

 

今回、柴田接骨院に迎えた良書の一冊は、船瀬俊介著イースト・プレス刊の『ワクチンの罠』です。効果がないどころか超有害!

予防接種は打ってはいけない!その正体は、闇の権力と巨大製薬利権が推進する「病人大量生産システム」だった!

 

あなたと、あなたの愛する人の「命」と「健康」を守る本!きっと本書で、あなたのワクチンに対する常識は崩壊したでしょう。現代医療に対する信頼も崩壊したはずです。それはある意味で、絶望的とも思えます。しかし、その瓦礫の中から希望の芽が大地に息吹き

大きく空に向かって育っていくのです。(本書より)

 

第1章 「子宮頸がんワクチン」の真実

第2章 効果ゼロの「インフルエンザ・ワクチン」

第3章 幼い命を奪う副作用の恐怖

第4章 ワクチンを『丸裸』にせよ!

第5章 ワクチンはこうして誕生した

第6章 医療マフィアが推進する「人口削減計画」

第7章 子どもたちの命と未来を守るために

 

このように7章に詳しく書かれている内容は、知らないでいた方には衝撃的だと思われますが、事実を知ってもらうしかないのです。

何も知らないで流されてはいけない!と僕たちは考えています。

 

ひとりでも多く思い込みを外して頂きたい。(祈)

 

時間が許されるなら『本屋』さんへ行きませんか!

良書が貴方を待っています。

一助になれば。

 

 

 


読書のすすめ!8

昨日のブログにどこ行こうかな?と迷っていたのだけれども、その時に決めようと思い立ったが今だ!といつも行きつけの文苑堂本店さんへと直行しました。

 

やはり本がたくさんあると嬉しくなります。どうしても必要な本があったのでコンピューターで検索して陳列棚へと向かい、あった!

以下、今回の良書紹介です。

 

  ・僕がメディアで伝えたいこと  堀潤著  講談社現代新書

   (どういうことかこの本の帯は引きちぎられていた?)

 

  ・僕らのニュースルーム革命   堀潤著  幻冬舎

   僕がテレビを変える、僕らがニュースを変える!

   (帯引用開始)

  「国や組織に期待してはだめだ。もうだめだ。僕らで動こう。

   僕らで考えよう。僕らでこの国を変えよう。だって、僕らの

   国なんだからさ。誰かに任せるのは、もう、やめよう」

    (2011年12月12日@nhk_HORIJUNより)

   (帯引用終了)

 

   ・心配事の9割はおこらない  枡野俊明著 三笠書房

      減らす、手放す、忘れる「禅の教え」

   (帯引用開始)

   余計な悩みを抱えないように、他人の価値観に振り回され

   ないように、無駄なものをそぎ落として、限りなくシンプル

   に生きる。

  ーあなたの「ものさし」は、他人の「ものさし」と違っていい

   (帯引用終了)

 

   ・病院で殺される  船瀬俊介著  三五館

   長生きしたければ、行ってはいけない

   (帯引用開始)

   唖然!呆然!!慄然!!!現代医療再考の決定版

   無知とゴーマンの医療現場を暴く!

   もう医者の顔も見たくなくなる

   知ってください!命を救う11章の告発&提言

   (帯引用終了)

 

 

これらの良書と出会い、我が家に迎えました。ビックリするような題名の本こそ思い込みを外すに一助となるものと信じています。

本当のことを伝える!という事のむずかしさと困難!!それに対し

敢然と立ち向かう著者の勇気は、気弱な僕の背中を力強く押してくれている気がしています。

 

 

ちょっと時間を利用して図書館や本屋に行きませんか!

とてつもない良書が僕たちを待ってます!     

 

   

   

  

   

 

    

   


偶然手にした一冊!

昨日は、すごく楽しく過ごせました。

な~んにもしない!好きなことだけしかしないっ!と、決めての一日。

富山市にシフォンケーキとクッキーを買いに行き、高岡市まで戻って黄身がレモン色の卵を買いました。

 

車のクーラーボックスが暑さから守ってくれますので、買い物をしても安心です!朝ごはんが早かったので11時過ぎにはお腹が減ってもう大変!界隈ではよくひとが行く、〇番ラーメンが目に入り、お店に吸い込まれるように入店!

 

妻は塩ラーメン、僕は塩ラーメン大盛りをアッという間に食べ終えて、一路本屋へ!文苑堂本店で、妻に「では、のちほど!」といって、それぞれのコーナーへ行くのだが結局!気がつけば同じコーナーにいる~っ!それも横に~!いつもそうだ!(笑)

 

離れていても妻は僕の足音や咳払いで大体どこにいるのかが分かるそうだ!

え~い!不思議な奴め!・・・・・然し、かく言う僕も同じくそうなのだ!分かるのだ!あっ!妻が一冊の本を持ってニコニコしながら近づいてきた!な、何だ!

 

「ねえ!この本をポンと取ってパッと開いたら私が今一番気になっていることが解決しちゃった!これ買ってもいい?」ってのたまう。

「おもしろい!買おう」って即決である。万事が全部こんな感じなのである!

 

今回運命的に出会った良書の紹介です!

 

PHP研究所  天台宗大阿闍梨 酒井雄哉著

今できることをやればいい

(帯引用)

「現代の生き仏」が語る人生の歩み方

無理はしなくていい。失敗したっていい。

行動すれば、必ず道は開けるよ。

 

頭ばっかり使っていると、いろんなことを考えてしまうから、

いっぱい悩みが出てくるよね。

頭でずーっと考え事をしているよりも、「体」を使いながら、

ひたすらなにかをやってみるほうがいいと思うよ。

(中略)

頭で計算したり、あんまり難しいことを考えたりしていると、

悩んでしまって行動できなくなってくるんだ。

―本文より抜粋

(帯引用終了)

 

妻が偶然手にした一冊は、緑色で帯に大阿闍梨のやさしいお顔が映えるものです。

僕が伝えたい思い込みのお話しもあり読み応えのある一冊です!

何にもしない日には、本屋さんに行きませんか!

 

良書があなたを待ってます!

 

 

 

 

 

 


読書のすすめ!6

久しぶりに良書に出会いました。

Tokyo DD Clinic院長 内科医 内海聡著

       医学不要論

全く不要な9割の医療と、イガクムラの詐術

(帯引用開始)

現役医師は、なぜ医学を見限ったのか?

誰も書けなかったイガクムラの実態が今、露に

現代医学の9割は不要!

現代のニセ病気の大半は、それを治すという発想そのものが問題なのである。風邪の症状から胃腸の不良、体の痛み、頭痛、だるさ、めまいなどから、さまざまな精神症状など、さらにいえば生活習慣病からアレルギーなどに至るまで、それらのほとんどは治してはいけないものである。違う言い方をすれば「医学が治すべきものではない」ということだ。

 

ガン、リウマチ、気管支ぜん息、慢性胃炎、過敏性腸症候群、うつ病、メニエール病、高血圧

パーキンソン病・・・・・・・etc

その診断、もしかしたら”ニセ病気”かも!?

 本書を読んで、あなたが支持するのは、医学?それとも著者?

 

本当の医学の目的とは何か?

この問いについて、ある人はこういうだろう。「病気を治すめ」。

また、ある人はこういうだろう。「人を死からたすけるため」。

また、ある人はこういうだろう。「人に幸福をもたらすため」。

―現代医学にそんなことができるか、

あなたは真剣に検討したことがあるだろうか?

(帯引用終了)

 

という衝撃の一冊です!

思い込んでいた今までの常識が、諸に吹っ飛ぶかもしれません!

内海聡医師!お若い先生ですが命を賭けた一冊と僕は思います。

今の日本に、このような素晴らしい医師がおられることは、ほんとうに救いです!

 

すこしでも時間があるなら「本屋さん」に行きませんか!

一助!一考!になる良書があなたを待っています!

 

 


読書のすすめ!5

昨日に引き続き読書のすすめ!です。

求めた四冊は以下の通りです。

  無力    MURIKI      五木寛之  新潮新書 刊

(帯)さらば「力」よ! 末世を生き抜く究極の人間論

 

 「余命3カ月」のウソ  近藤 誠  ベスト新書 刊

(帯)がんが恐ろしいのではない。「がんの治療」が恐ろしいので

  す!歩いて病院に行ける人間が「余命3カ月」なんてありえま

  せん。

  こんな余命宣告はデタラメです!惑わされてはいけません。

 ・普通に歩いて病院に行けたのに「余命〇カ月です」と言われた

 ・自覚症状がなく、人間ドックや検診で見つかったがんで余命宣

  告された。

 ・初診や初診後3カ月以内に、余命を宣告された

 ・「今すぐ手術しないと余命〇カ月です」など治療とセットで脅

  された。

 

 病気にならない、病気が治る やはり、「免疫力」だ! 安保 徹  WAC  BUNNKO 刊

  (帯) 朝型生活が免疫力を高める!

      まずは歩くことが基本!

      ボケないためには手先を使う!

      体を温め、深呼吸を取り入れる!

      「あきらめ」 「いい加減」が病気を遠ざける!

 

  TPPが日本を壊す  廣宮孝信 監修青木文鷹 扶桑社新書 

  (帯) ハッキリ「NO!」と言えない政治家に任すな!!

 TPP参加の功罪が具体的にわかる!!

・TPPとはいったい何なのか・参加後のメリット、デメリットとは

・TPP参加は誰のためなのか

 メディアが報じないTPPのウソを暴く!

 「平成の開国」で農業、雇用、地域経済は崩壊する―。

  まさに政治不況です。

 

妻が大好きな五木寛之さんの無力を読み始めてすぐに「五木さんが近藤誠先生の事を書いておられるぅ~!え~っ!」 只の偶然だと思うのだが、彼女といると結構不思議な事や偶然といっても

そう何回も続けて起こるので・・・・・・・そう!結構不思議です。

 

とにかく読書はいいものです!

暇な時間が少しでもありましたら本屋へ!図書館へ行きましょう!

良書があなたを待ってます!

   

 

 

  

   

           


読書のすすめ!4

今日の富山県は雨で肌寒い一日だった。晴れの好き日なれば、妻の実家でトラクターに乗り田んぼを起こすつもりでいた。然し、この冷たい雨である。これも天の采配である!とあきらめ、のんびりと一日を過ごす事にした。

 

  

妻と一緒に洗濯や掃除をしあったかいお袋の部屋でお茶を飲み10時頃まで過ごした。お袋はちょっと出かけるというので、よ~し!本屋さんに行こう!という事になった。だけどその前に癌に良いという春ウコンを買いに行った。あった!これを、晴れた日に植える事にして行き付けの本屋へ直行した。

 

今回は求める本は決めないで来ている!直感でいこう!ということで本屋内で別れた。再び会った時は私は一冊妻は五冊の本を持っていた。直感で二冊を必要なしと判断し、四冊を購入した。 

 

家に着いて興奮しながら本を開いて読み進めるのだが、選んだ本がこれまたびっくり!縁とは、摩訶不思議なものである!自然とつながるのである。只只、びっくりしてしまった。・・・・・・

 

何にびっくりしたのかは、一読のあとに論じたいと思う!

 

色んな不思議を与えてくれる本屋さんへ行こう!休みの日はみんなで本屋さんへ行きませんか!!

良書があなたを待っています!

         

 

 

 


読書のすすめ!3

今回は、『ごしんじょう療法』をノンフィクション作家が書き残すことを決意された一冊!を紹介したいと思う。

 

   医師に見放された人たちを救った、「気の療法」の記録

           奇跡の医療

                       豊田正義 著    (幻冬社刊)  

    (帯)

「金の棒で身体をこするだけで病気が治るなんて信じられるかよ」

「気の療法」を全く信じていなかったノンフィクション作家が、癌細胞が消えた末期癌患者を目の当たりにする!アトピー、アルツハイマー・様々な難病に苦しむ人々が、貴田晞照という男による‘ある特別な療法で癒された事実を知りそれを書き残すことを決意した。

        医療の歴史を変える衝撃の一冊。

癌、アルツハイマー、リウマチ、アトピー性皮膚炎、肝炎、突発性難聴、顔面神経麻痺、剥離骨折、子宮内膜症、椎間板ヘルニア、糖尿病、冷え症、花粉症・・あらゆる病気の罹患者がこの療法で激変!

 

癌専門外科医から、産婦人科医、東洋医学者、有名脳科学者までが驚愕したその療法とは?

 

という一冊だ!とても信じられない事実が著者が目の当たりにした真実が、そのまま目から頭へと飛び込んでくる!この本に書かれている事は、全て真実であることは私も断言する!私もその奇跡の場で、その金の棒を貴田晞照先生から妻と二人で直接お譲り頂いたからだ。

 

とにかくこの一冊が病に苦しむ方々の福音となる事を心から願っています。ただそれだけです!

 

ひとりでも一助になれば・・・・・・。

 

 

                                                                                                                                       

 

 

 

 

 

  

      

                                                                                            

 

 

     

   

      


読書のすすめ!2

一昨日、春祭りでしこたまお神酒を頂いた私は朝の目覚めも最高潮で、地元のお寺の掃除に出かけた。ご門徒さんがたくさん参加されていてパパッ!と良い仕事をされていた。

 

落ち葉や破竹の切り取ったものなどなど、次から次へと火にくべていった。風もなくお湿りはあったがよく燃えた。終了後にビールとおつまみをお土産に頂いた!ありがとうございました。

 

さて妻の実家へと取って返し、田んぼを起こしに取り掛かった。

ほんとに気持ちが良い日でトラクターに乗っていても暑いくらいの陽気である。久しぶりにТシャツでトラクターを転がした。

 

昼食後も夕方まで転がしたのだが、まだまだ終わらず延長戦は来週に持越しとなった。さあ!疲れたのでお風呂に入ろうと思ったら、妻が本屋へ行こうという!まだ明るい内に行きたいという。そんじゃあ、行くか!そして行きつけの本屋へと直行した。

 

今回求めた本は、安保 徹先生の本である。

 

         新潟大学大学院医学部教授 

    安保徹の 新体温免疫力  (ナツメ社)刊

   (帯)  今からできる!  がんの予防法と治し方

 がん発症のメカニズム「低体温」「高血糖」「低酸素」を解明!

         「がん」を増やさない生き方を提案

 

私は「発がんはストレスによって生み出された悪化した内部環境への適応反応である」ということを見出してがんの成り立ちが解決できたと思っています。遺伝子を変異させミトコンドリアを削り解糖

系中心で生きる細胞ががん細胞です。ミトコンドリアが共生する前の古い先祖細胞ともいえるでしょう。

原因がわかれば対症療法から脱却出来ます。生活を改善し、体を温め、深呼吸をして、解糖系の代謝が働きにくい内部環境と体調をつくればがんは分裂を止めるわけです。具体的ながんの予防法やがんの治し方を本書で学んでほしいと思います。 「はじめに」より

       

                        (帯おわり)

 

という本だ。これからも、増え続けるであろう「がん」に対して真っ向から立ち向かう勇気をもつ生き方を分かり易く提案されている一冊だ!先生の笑顔も帯にあり、人となりが伝わってくる。

 

 さあ!暇な時間が少しでもあれば、本屋さんへ行こう!

 今の自分に相応しい良書があなたを待ってます!


読書のすすめ!

先日、妻と二人で行き付けの本屋へ行ってきた。いつも時間があればフラッと出かける事が多く楽しみの一つだ。

 

話はそれるが私は昔からよく天邪鬼と呼ばれる事が多い!たとえば!太陽は灼熱である。と聞けば「行った事もないのにどうして分かる?」とか!太陽に近づけば焼け落ちてしまう。と聞けば「富士山の頂上は寒いぞ!」とかついつい言ってしまう。

 

だから選ぶ本の題名も普通の方ならば「えっ!!」と言われるようなモノばかりだ!世の中の常識をひっくり返す内容!これが、心にスーッと入り込むのだ!自然に。

 

思い込みから、様々な困惑を生んでいる事は先に述べた。それから命に関わる事があるとしたら・・・

 

 私が今回手にした本は 抗がん剤は効かない 

 医師の近藤 誠先生の著   (文藝春秋刊) 

 (帯)    延命効果はない。

         あるのは 

       過酷な毒性だけだ!

 本書の大部分はなぜ抗がん剤が効かないのか、どうして患者・家族は勘違いしているのか、させられるのか、という分析に当てられています。抗がん剤治療を受けている患者・家族が読む際には、相当な心理的困難に遭遇するでしょう。他方、少しでも抗がん剤に疑問を持たれている方や止めたいけれども逡巡されている方にとっては本書は福音になる可能性がある。患者・家族がどう考え、どう行動したらよいかも検討したので、抗がん剤に代わる、新しい地平を見いだす方もおられるでしょう。  (「前書き」より) 

 

という本だ!医療界の異端医師!裏を返せば本物の医師である!私は心から尊敬している。近藤 誠先生の他の著書も眼が離せない!あと安保 徹医師の本や船瀬俊介さんの本なども同じくである。

 

もうひとつ紹介したい! インフルエンザワクチンは打たないで!

(帯)         ウイルスを学んだ者の常識です! 

              効 き ま せ ん 

元国立公衆衛生院疫学部感染症室長医学博士母里啓子著双葉社刊

 

今までの世の中の常識と思われていた事が単なる思い込みだった!頭の中の詰め込んだものを 篩(ふるい)にかけて善玉だけにしませんか!

 

田んぼや畑は雨の降る日はお休みにして読書をしませんか!良書があなたを待ってます!