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顎関節の痛みを対処する!

さて、今回の対処編は顎関節です!えっ!それどこ?あご!あごの関節っ!よく体と体をぶつけ合う競技やボクサー、空手、柔道と、あとパチーン!

 

あと最近多いと感じるものには、過度のストレスから起きる顎関節症になり、その後に固形物を食べようと大きな口を開けた際に痛める!などなかなか取れなくてお悩みの方も多いと思います。

 

さあ!早く自分で対処してしまいましょう!

 

 1.つまようじを一本用意して下さい!(先端ではなく頭の部分

   を使う)   

 2.鏡の前か、手鏡を使い あなたの美しいお顔を見ます!

 3.ひと通り見とれてから唇を見つめて下さい!

 4.痛む側の唇の横端に痛む側の人指し指の爪先を当てます!

 5.そこから真下に1cmから1.5cm爪先を下げます!

      (大体唇横端から真下の中央くらいです。)

 6.その部分を爪先でゆっくりと力をいれて押します!

      (ズン!と周りに響く感じがあればソコ!)

 7.その爪の跡に用意したつまようじの頭の部分を当てます。

 8.ゆうっくりと押して、良くなる様に軽く力を込めます!

 9.はい!終了です!確認!お疲れ様でした。

 

  いかがですか?うまく行なえましたか?

   それでは、お大事に!

 

 

 


腰の痛み!について質問に答えます。

さて、遠方より電話での質問が入りました!

「腰を痛めているのですが、この場合、温めた方がいいのですか?

 それとも冷やした方がいいのですか?。」

 

私の所では、骨折や打撲などの外傷で腫れている場合を除外し

すぐに温める治療方法を取っています。何故ならば、温める事により血流を促進し新陳代謝を旺盛にします。

 

それにより痛みを軽減しまたは取り去り運動も可能にしています。とお答え致しました。拙ブログの事も恥ずかしながらお伝えし通話を終えました。

 

 

分からない点などございましたら何なりとご相談下さい!

それでは、お大事に!