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ごしんじょう療法を受けられた方、皆さんがおっしゃるのは「本当に良く眠れました」の言葉です。痛みや難病など強い不安のある場合!極度のストレスが睡眠を妨げます。これは誰でも経験することかもしれません。かく言う僕も自慢ではありませんが経験者のひとりです。症状の強い方には、最初のごしんじょうでの治療が大変痛く感じられる場合があるのですが、次第に軽減していくのをお感じになります。
ひとによっては手足がビリビリと言うか、電気や風が流れ出るのを強くお感じになる方がおられます。最初から何も感じない方もありますが、段々とお感じになられる場合が多いと思います。最近でも「前までは眠れなくて大変だったのが、1回目からずっと良く眠れています」と、こちらまで嬉しい気持ちになりました!ありがとうございます。
僕は思います。ひとつの変化が!いや回復が雪だるまのように大きくなっていく。僕自身もからだが温か~くなるのを強く感じています。
貴峰道の貴田先生にこころから感謝致します。
ありがとうございます。
柴田佳一 深拝、
『お母さん!おりんごさんくださいな』って七ちゃん!おねだりしているところです。お里のお母さんにもらった七ちゃん専用の椅子に座っておねだりするのが定番となっているのです。『早く~くださいな~あ~あ』とリズムに乗っているのが面白い七ちゃん!本当にかわいいことをするものです。このあとお母さんにサイコロ状にしたおりんごさんを3つ貰ってごきげんなのでありました。「良かったね七ちゃん」^^/
小矢部のシンボルとして親しまれているクロスランドタワー!解体するか否かが、議論されていましたが、昨日13日の小矢部市議会本会議で桜井森夫市長は「解体は現在考えていない。シンボルとして残したい」と述べられました。
何とかならぬものか!?と色んなことを考えていた時に、桜井市長のこの見解!解体されないということで「ホッ」としたことは言うまでもありません。本当に良かったと心から思います。以下、転載致します。
(北日本新聞より転載開始)
高さ118㍍のタワーは約14億円で整備され、1994年に開業した。市の計画ではタワーは廃止する方針で、大きな不具合が発生した時点で利用を取りやめる。タワーの2017年度の収入は914万円。維持管理費は1298万円(指定管理者の財団職員の人件費を除く)で、384万円の赤字が出ている。タワー施設全体の耐用年数は約50年だが、エレベーターは19年度に耐用年数の25年を迎える。専用の部品は昨年末で製造が中止となった。
(転載終了)
これから色んなアイデアが集まると、ドンドン良い方向へと進んで行くような気がしてなりません。これからのクロスランドタワーに注目です!
12月ですが、今日は少し暖かく感じられるのは青い空に白い雲、それと優しい陽射しであろうと思います。明日からは西高東低の冬型の気圧配置となり、寒気が居座りそうな兆しとなっています。やはり12月の師走なんですね。カメムシの教えでは大雪の予報!長期予報では暖冬の予報となっていて、真逆の予報。どちらでも日を重ねれば過ぎ去ることですから、1日1日を楽しんで過ごしてみたいと思っています。^^/
薩摩藩、鹿児島藩最後の藩主「島津忠義公」です。前藩主斉彬公の弟、久光の子でしたが、斉彬公の遺命により養嗣子となり、父久光を差し置いて襲封します。尊敬する父への配慮から、後見となる父久光を「国父」とし、礼を持って厚遇しました。父久光は、急速な欧化政策に反対!明治維新後も新政府にあくまで同調せず、大名の体質を捨てきれず生涯、髷を落としませんでした。
最後の藩主、島津忠義も尊敬する父久光「国父」の意思を尊重し、明治30年に世を去るまで、父に倣い髷のままで生涯を通したのです。享年57は、今の僕の年齢です!「男です」「お見事です」僕もきっとそうしたと思います。
「西郷どん」で西南戦争が放送されました。西郷どんと桐野利秋は賊軍とされるなか討死します。写真がその相手の熊本鎮台の政府軍です。中央が、谷干城(たに・たてき)3万以上に膨れ上がった西郷隆盛率いる薩摩軍は、熊本城鎮台を攻撃。しかし50日を経過しても攻め落せません。そのうち逆に7万の新政府軍に追われ敗走します。16日(日)「西郷どん」の最終回で、ラストサムライ西郷隆盛と人斬り半次郎こと桐野利秋が武士としての最期の戦と位置づけ死を迎えます。
谷干城(たに・たてき)
天保8年(1837)~明治44年(1911)写真中央の人物
土佐藩士。尊王攘夷論者であったが藩命で上海に出向いたことをきっかけに攘夷を捨てる。東征で軍功をたて、明治維新後は陸軍少将、熊本鎮台司令長官。熊本籠城戦で薩摩軍の猛攻をしのぎ、陸軍中将となった。
もうすぐ最終回!みなさん『おやっとさあでしたあ』
寒くなると唐辛子をたっぷりとかけて啜りたくなるうどんなのですが、持続性のあるエネルギー源として活用というか、取り入れると最高のパフォーマンスが発揮できるとしたらどうでしょうか。マラソン、サッカー、ラグビー、長時間にわたる活動には最高の補給源となります。
子どもの頃に風邪をひいて寝込んだ後に、アツアツのうどんに少しの唐辛子をかけて食べた途中から、顔やからだに汗が出始め、その後はスッキリと熱も下がって、薬ものまずに治っていたことを思い出します。
先日から初雪の気配!「アツアツのうどんに唐辛子を今度はタップリとかけて頂こうかなあ」なあ~んて思っている次第です。^^
追記:「うどんは炭水化物だから太る」何て思ってませんか?違います!実は「夕食に頂くと痩せやすい」のです!美味しく頂きましょう。^^
久しぶりに我が家にやって来た日の七が見たくなりました。思い出の一枚です。名古屋から車に乗ってやって来たのです。小さい顔がとてもかわいくて、後ろ姿もきれいな子でした。ハニー先生も「この子は美形です」と太鼓判を押してくださいました。今日で生後1200日になりますが、やっぱり今でも美形です。凄い親バカだと自分でも思っています。でも今、もっと凄いバカな親になりそうな気がしてなりません。^^/
我が家の菜園で収穫した大根です。キレイにそして真っすぐに育ちました。今年の大根は出来が良く順調だと皆さんはおっしゃっています。僕も同じくそう思います。ここ富山県砺波市では、大根の料理は勿論なのですが、その葉!大根葉の料理が有名なのです。「よごし」と言って、茹でた葉を細かく切り、炒めます。次に砂糖を適量加えてコクを出し、味噌を加えて出来上がりです。一晩寝かせる(夜越し)と味が馴染んで美味しさがUPします。
また、大根葉をより一層細かく切り、そのまま炒めます。火が通りましたら卵を加え、混ぜ込むように炒めて出来上がりです。お醤油とマヨネーズをお好みでかけて頂きます。これがまた何とも言えない美味しさでご飯が進むこと間違いなし!なのです。「大根葉の卵炒め」どうぞお試しください!栄養も豊富で子ども達も「おかわり間違いなし」ですよ。^^/
ぎんなんの里(富山県南砺市福光町)でとれたぎんなんを道の駅福光で購入しました。少し小粒ですが、たっぷりと真空パックに入って、南砺!いや、何と500円なのです!2パック購入してきました。ここ、富山県南砺市福光は蓮如上人がぎんなんを植栽され、現在に至っています。このぎんなんは頻尿や尿もれ、おねしょにとっては凄い効果を発揮します。夜間頻尿でお困りの方が10個を食され、5回起きていた頻尿が、食した初日に2回だったことに驚かれ、早速!連絡を頂きました。
健康雑誌「安心」でもお伝えしましたが、ぎんなんは即効性がある一つの方法なのです。僕たちは自信を持ってお伝えしています。お悩みを持たれている方々に拡散し、笑顔になって頂きたい。僕たちは只、それだけを考えています。もう一度言います!「頻尿・尿もれにぎんなんですよ~」^^/
富山県砺波市 柴田接骨院 柴田佳一 拝、
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