とれたてblog

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楽しくおいしくね

もう少しでお正月ですね。だけどあまりにも早すぎてびっくりです!寒さも厳しくなってきますが、お身体は冷やさないようにお気をつけください。一日の〆には、ゆっく~りと入浴して、お酒も美味しく頂きましょう。よく眠れたら朝に使い捨てカイロを利用して腰やお腹を(要は内臓を冷やさない)温めましょう。背中や足に貼るのもお勧めです!

 

柴田接骨院では「適量飲酒」を可能な方にはお勧めしています。然し、お薬を処方されている方やアルコールが身体に合わない方にはお勧めはしておりません。『楽しくおいしくお酒を頂きましょう』^^/

 

「是全医食同源薬食同源也」


良き日の収穫!

本日の朝どれ野菜の春菊さんと小かぶ君です。春菊さんは独特の香りが虫を寄せつけないのがうれしいですね。小かぶ君も寒さに救われてキレイに育ってくれました。葉もの野菜は富山の定番料理「よごし」にして頂くのが我が家流なのですが、今日はどうしようかな?そんなことを考えてみるのもお休みならでは!何て楽しんでます。良き日の始まり、そして収穫に感謝して今日も過ごしたいと思います。何しようかな~!?^^


誰が最初に!?

「富山の旨いもの」と聞かれると僕は『黒づくり』これは欠かすことはできません。イカの塩辛にイカスミを混ぜた料理なのですが、何と!この『黒づくり』抗菌作用・防腐作用・整腸作用・血流促進に効果を発揮し、動脈硬化や糖尿病に良いのです。肝臓や腎臓にも大きく貢献します。含まれるペプチドグリカンは抗がん作用があります。現在!「2人に1人が癌になる」と言われています。「なあ~に!心配は要りません」それは何故かって?「美味しく食べて医食同源、薬食同源だからです」けどいったい誰が最初にイカスミを入れて食べようと思ったんだろう!?^^/


キクイモの美味しさ!

いよいよキクイモの季節が到来!って感じになりました。キクイモに含まれるイヌリンが糖尿病に良いと言われるようになって久しいのですが、整腸作用や頻尿、尿もれ、ガンにまで良いという情報も出てくるようになりました。今回は、効能効果についてではなく美味しさをお伝えしたいと思います。僕の場合はキレイに土を落としたキクイモをブラシを使ってもい一度キレイにします。水洗いをして水を切り、塩でもんで時間をおき、アク取りしたら水につけて塩抜きします。塩を抜いたら水を拭き取り味噌に漬け込んで1週間後くらいから、薄くスライスして頂きます。サクサク感がとても美味しくごはんがすすみます。美味しく食べて医食同源、薬食同源。「キクイモの美味しさにビックリですよ~っ!」^^


感謝です

最近!鶏もも肉を塩コショウしてポン酢炒めが気に入って、よく作っています。ポン酢を入れることによって、柔らかいお肉がより一層柔らかく仕上がります。最近は、土日祝日にお酒を楽しんでいて、この料理はよく合うのでお酒もすすみます!美味しく食べて医食同源、薬食同源!「また明日から、仕事も筋トレも頑張るぞお~っ」って気持ちになります。そしていつも美味しい料理を作ってくれる妻に「感謝」です。^^/


ぎんなんの季節です

富山県南砺市「ぎんなんの里」産のぎんなんです。このぎんなん!『頻尿や尿もれなどのお悩みに最適なんです』以前からお伝えしているように、お薬で効果がない場合でも「ぎんなん」を食べて、その効果にたくさんの方々に笑顔になって頂いてます。このことは体験をして初めて分かることであり、付け加えや誇大な表現など一切ありません。僕たちは体験こそが、自信を持ってお伝えできると信じています。

 

富山県では「ぎんなんを3つ以上食べると鼻血が出る」「のぼせる」「中毒になる」など!お耳にしたことがあるかもしれません。今は殻をペンチなどの器具を使ったり、紙製の袋に入れて「チン」などの方法で、直接!歯で殻を破ることはありません。直接!口にすると殻に「ギンコール酸」が含まれているので、アレルギー反応を引き起こす原因になると考えます。

 

僕の場合は10~15個で充分!効果を感じています。人によっては違いがありますので、1~3個から可能の範囲内で行なってみてください。夜尿症のお子さまも同様ですが1~3個で充分効果が現れると思います。妊娠中の方には安全性が確かめられていないので控えたほうがいいでしょう。

 

頻尿・尿もれ・おねしょ・など、おしっこのお悩みのある方は是非!行なってみてください。行なってみてよろしければ、ほかにお困りの方がありましたら是非!お伝え願います。僕たちは良い情報は決してひとり占めにせず、ドンドン発信して多くの方々と共有することを目的としています。

 

このブログが一考一助、福音になればと存じます。

柴田接骨院 柴田佳一 拝、


医食同源・薬食同源ですよぉ

秋の味を楽しめる時期となりました。美味しく頂きたいですね!これから10月を迎えますが『食欲の秋』まっしぐらであろうと思います。「そんなにたくさん食べると太るでしょ」という声が聞こえてきそうですね。しかし『美味しく食べて医食同源、薬食同源』と、いつも思っている僕としては、冬を迎える準備なのだと考えています。

 

「あれは駄目!これは良くない!」などと思わずに『食して「あ~美味しかった」』と口にすることによって、からだに力を与えるのです。血となり肉となり得るのです。この時期!読書をしたりスポーツをしたりと楽しい時間を過ごしたあとは、大いに食を楽しみましょう。

 

如何でしょう!よろしければご一緒しませんか!?

『美味しく食べて医食同源、薬食同源』ですよ~。

柴田佳一 拝、^^/


クロ瓜

患者さんにクロ瓜を頂きました。切ると瑞々しく歯ごたえが何とも言えない野菜です。カリウムが含まれていて、ナトリウムを排出!血圧安定に寄与します。高血圧や心筋梗塞、脳梗塞、動脈硬化の予防になりますので、是非とも美味しく食べて医食同源、薬食同源なのです。僕は大好きな「五箇山味噌」に漬け込んで頂くつもりです。また!ごはんがすすみ過ぎてしまいそうですね。「頂きま~す」^^/


豆乳のすばらしさ

九州産ふくゆたか100%の豆乳です。僕は毎日飲んでいます。筋トレの後はもちろん!食事の後にも頂いています。ホットケーキにも使っていて、牛乳が飲めない僕には最適なのです。きのうお伝えした「へバーデン結節」にお困りの方にも是非!お勧めしたい豆乳です!更年期に出現する様々な症状もこの大豆イソフラボンにより、抑えることが期待できるのです。女性の脱毛症にお悩みの方にもお勧めしたいこの「豆乳」栄養成分は以下の通りです。大豆アレルギーのある場合はスルーしてくださいね。

 

無調整豆乳 (コップ一杯200ml当り)

熱量 103Kcal・たんぱく質 10.0g

脂質 6.2g・コレステロール 0mg

炭水化物 1.8g(糖質1.6g食物繊維0.2g)

食塩相当量 0.03g ビタミンE 1.0mg

鉄 1.2mg・カルシウム20mg

マグネシウム 50mg

大豆イソフラボンアグリコンとして31mg

コレステロールゼロ

 

完全植物性たんぱく飲料「豆乳」を日々の暮らしに活かしていきたい!僕はそう思います。


卵を頂きましょう

「卵は1個まで」ということを聞いたことがあると思います。しかし、今ではそんなことは言いません。2015年に間違いだったと改められました。子どもの頃から健康に良いとされ、積極的に頂いていました。柔道や相撲を行なっていましたので、生卵かけご飯は定番メニューの筆頭だったものです。しかし、コレステロールが高くなるので「卵は1個まで」といわれてきたのです。これは「間違い」であって「常識の範囲で頂きましょう」卵には栄養価が非常に高く、健康なからだを造るのに!維持するのに大きく貢献するのです。

 

刷り込まれた情報を白紙に戻して、健康なからだを造る「卵を頂きましょう」僕は1日、3個は頂いてます。美味しく食べて医食同源、薬食同源ですね。頂きま~す!^^/