とれたてblog

TOP > とれたてblog

懐かしの味

パスタなどとは言わなかった頃の定番メニュー!ナポリタンです。僕の好きだったのは、赤いウインナーが入っていたものでした。それもタコ足のウインナーのもの。^^

 

ケチャップ味は焼くと甘みが増して大盛りを平らげたものでしたが、今では大盛り厳禁!普通盛りより少ない量を美味しく頂いています。カレーライスはもちろん!あのハヤシライスの美味しかったこと。

 

子どもの頃に食べたあの懐かしい味を思い出していると、食べに行くのはもちろんですが、自分でも作ってみたくなる思いです。今度は家族に振る舞ってみようと思います。

 

まずは、ナポリタンスパゲティかな!?^^


秋の頑張り

 

 きのうの夜から朝にかけて、強風と雨がとても賑やかでした。起床して玄関前を見ると、葉の嵐ではありませんか!木枯らしが木の葉を撒き散らしたようです。朝からずっと雨が降るのかと思いきや昼頃には青空と太陽の光が射し込みました。

 

そのあとにまた木枯らしが吹いて、葉が舞っていました。上の写真は、風が止んだあとの庭苔に落ちた葉を主役にした一枚です。^^暦では冬!我々の周りでは、秋が懸命に頑張っています。


 

越中一宮高瀬神社の正に秋のコントラストなのです。美!^^/


野菜作りはひとづくり

遅くに種まきをした大根も天の恵みのおかげで、すくすくと大きくなっています。最近!おもしろい話を聞きました。

 

「中国から来る黄砂にチッソやリンなどが含まれているので、化成肥料は混ぜなくても良く、草や葉ものなどを堆肥にし、肥沃な土壌をつくり、安心安全な野菜をつくりだす」というものです。やはり!誰もが、からだに良いものを口にしたいのです。

 

昔の野菜は『腐らない』そのまましぼんでいくものでした。されど今の野菜は『腐ってドロドロ』になってしまいます。僕は、もう一度!昔の野菜作りに力を入れてみようと思います。

 

よろしければ、同じ考えのもとに行なってみませんか!?^^/

堆肥で肥沃な土壌!そこから育つ野菜は丈夫なひとをつくります。


縞馬(しまうま)

縞馬の親子です。左が子馬で、両親に寄り添って生きています。ライオンをはじめとした肉食獣によく狙われることが多く、群れて身を守って暮らしています。

 

『縞馬(しまうま)は、哺乳綱ウマ目ウマ科ウマ属のうち、白黒の縞模様を持つ系統である。縞馬は加齢に伴い気性が荒くなる!ひとにはなつかないので家畜としては、成功した例は少ない』

 

馬というよりもロバに似ているなあ!と思っていたら、やっぱりロバに近いのだそうです。先日!テレビに日本国内で縞馬を飼っているひとが出ていました。馬と一緒に走り回っていましたので、家畜ではなく、ひとになついた少ない成功例のひとつなのかなあ!と思い暫し、縞馬に思いをはせるのでありました。


土中から空へ

土中にて約7年間を過ごし、そのあとは7日間で相手を見つけて子孫を残します。偶々おふくろの部屋の横にある南天の枝にアブラゼミを発見!チョット風に吹かれてピンボケなのです。^^

 

初めは真っ白なセミでしたが、時間の経過に従ってアブラゼミの茶色になってきています。我が家の敷地は、除草剤は撒いていませんのでたくさんの命が生まれます。一時は絶滅するのかと思われたトノサマガエルもたくさんいます。土中にいたものが空へと飛び立つって凄いものだなあ!と何かうらやましくも思い、見つめるのでした。

  


ぶらりとクロラン

 

何も考えずにぶらりと出て、また来てしまったクロスランドなのです。たくさんの人が思い思いに遊んでいるのを目にすると!何故か微笑ましく思います。子どもたちを遊ばせるお父さん、何かおいしいものを食べさせているお母さん。

 

犬をしっかりと散歩させている方や、七に散歩させられている僕などたくさんの人が集まっています。思い思いに楽しんで、家に帰るなんて何かすてきだなあ・・・。

 

「ぶらりとクロラン」いかがですか?

お会いできれば幸いです。

 


桜の挿し木に成功!

 

 以前、患者さんに頂いた桜を挿し木しておいたのですが、見事に新芽が出てきて挿し木に成功したようです。上の写真は、ショウブを育てているタライに挿しておいた桜の木の切れ端です。横から元気な葉が伸びています。

 

将来!「しばたざくら」!?と呼ばれるような大きな樹に育ってほしいと思っています「桜の木の挿し木成功!ばんざあ~い」^^


つつじ満開です

 

 ぶらり出かけるとたくさんのつつじが満開になっていて、赤や白にピンク色、ツートンカラーもあってそれぞれが美しさを競い合うかのように皆、ステキに目に映ります。子どものころは花を摘み蜜をよく吸ったものです。今では防除がなされているので、その楽しみは味わえないのが残念ですね。^^


「どおだあ!」『えぇっだれ?』

雨上がりのてっせん!柴田接骨院の横に咲き始めました。枯れてしまって紙紐のようになっていた茎から芽吹き出し、いつのまにやらこのように美しい花を咲かせ「どおだあ」と僕をビックリさせるのです。^^

 

雪解けから、どう見ても「枯れていた」のですが、現在の姿からその大きなギャップが不思議と笑いを誘います。先日も一輪挿しにと患者さんにお勧めしました。これほど存在感抜群の一輪挿しはありません。(あくまでも僕的にですが)^^/

 

お昼休みの雨上がり、七ちゃんを抱いてぶらりと出た途端に「どおだあ!」と、てっせんに呼び止められて撮った一枚です。