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三導療法!(おねしょ編)

今回の三導療法はおねしょを取り上げたいと思います。おねしょを生まれてから一度もしたことのないひと!手をあげてっ!?

 

おそらく手をあげているのは僕だけだろうな~。フッフッ!(ちっ違~う!?覚えて

いないだけだろっ!)すっすみません。

 

あ!おっ思い出した。^^だいじょうぶ!

お父さんもお母さんも、じいちゃんもばあちゃんもみ~んなやってました!み~んないっしょ!み~んな仲間だよ~っ。^^

 

よ~し!それならみんなで一緒に明日も~っ!おお~っ。^^えっ

チョット待ってね。今夜からみんなでおねしょは卒業だよ!^^

 

では始めましょうか。でもその前にお断りをしておきますね!

接骨院では、おねしょは怪我でも何でもないので業務範囲外となりますが、三導療法では簡単に且つ、ご自分でお悩みを解決できる方法を共有し、困っておられる方に伝えていく!このことを大切に考えています。僕が行うのではなくご自分で行うことが重要です。

 

左上の写真をご覧ください。小指の二本の横しわに赤い点があります。そこを爪で軽く、そして少しだけ強く刺激します!只、それだけです。^^

 

以前に銀杏を数個、食べて頂くと良いです!とお伝えしましたが、その続編と考えて頂ければよろしいかと思います。

 

数年前に小学6年生の男の子に行なって、お母さんに物凄く喜んで頂いたケースがありました。どうぞ安心してお試しになって下さい。副作用はもちろんありません。

 

お大事に。


最近思うこと!

最近思うことがあります!何処へ行っても気になるようになりました。妻も同じことを言いました。皆さんはどの様に思われますか?

 

一体何を気にしているのか・・・?

それは匂いです!人工的な化学物質の匂いと言いましょうか?何処に行っても同様の

香りが漂っているのです。

 

お休みになると買い物に出かけますが、ひととすれ違う際にそしてお店の中、レジなど何処にいても人工的なあの化学物質の強い匂いが漂い僕の前にやってくるのです。

 

僕はそれを駄目だと言っているのではありません!只、気になっているだけなのです。

 

僕が子供の頃は、綺麗なおねえさんやお母さんたちが身に付けていた匂い袋!の、あの何とも言えない良い香りに思わず立ち止まって深呼吸していたことを思い出します。(変態ではありませんから)

 

香木などのお香を焚き、その香りを愉しんだり自然が生み出した花を見て香りに微笑んだり。自然のものを配合して香りを引き出したりしながら、それを愛でて愉しむ。如何にも日本人らしい行為であると思います。

 

最近思うに!今の匂いは変質した化学物質のものであり人体に及ぼす影響はどうなんだろう?銭湯や温泉などに行っても匂いの強い石鹸やシャンプーを使って身体を洗っているが、皮膚に炎症を持つひとが増えているのはどうなんだろう?

 

昔は泡の出るものでは洗っていないし、身体を温めてから垢をこするだけである。そのほうが清潔な気がするのである。

 

もう一度!一考する時期に来ているのではないか!?

左上の写真の蛙が一昔前にかえるんだよ!

と言っている様な気がしてなりません。

 


ごしんじょう療法とは!

先日「ごしんじょう療法とは、どのような事をするのですか?」と問い合わせがありました。

 

最初のお電話を頂いた時は、外出中でしたので何度もご迷惑をおかけしました。(すみません)

(女性の場合は女性が担当致します)

左上の写真の通り二本の『ごしんじょう』にてお身体を擦っていきます。強度に行う事は一切ありません。お身体の不調のある場所では個人差はありますが、ビリビリとお感じになられることがあります。『ごしんじょう』は気の質が高いために、両手両足の指先からビリビリと放電する感覚があります。そのビリビリと感じて上下の指先から出ていくものを我々は『邪気』として捉えています。

 

その邪気(悪いもの)が身体から抜け出る訳ですから、必然的に正常に機能する状態に戻るのです。

 

これは、体験して初めて理解出来る事であり「百聞は一見に如かずの次元を超えた、百見は一試に如かず」の療法であります。一度体験すれば『ごしんじょう療法』の効用の真なることが、自ずと分かります。

 

僕たち夫婦が東京の貴峰道で『ごしんじょう』を頂いた時に貴田先生から「説明すればするほど、信じてもらえない!それよりも実践することだよ」と。

 

柴田接骨院では、説明も大切であると認めた上で実践を重んじています。良くなる事だけを考えています。

只、それだけです!

 

前のブログの写真は僕が『ごしんじょう』を手にしたものです。左上は妻が手にしたものです。

 

 

一助になれば。

 

 

 


ご視聴ありがとうございました。

昨日の番組で、短い時間ではありましたが『ごしんじょう療法』を受けておられる光景が目に入りました。

 

僕は正直に言いますと!『ごしんじょう療法』によって患者さんが回復

されていく記録がそのまま放送されるものと思っていました。これは全くもって僕の思い込みでありました。然し乍ら、重度の高次脳機能障害の青年『たくや君』が回復されていく姿には、何故か肉親のような思いで見つめていました。

 

テレビの放送では語られなかった真実は、貴峰道のホームページのコラムに確実に存在しています!回復の兆しとして『たくや君』が自ら書き残した文字と絵があるのですが、綺麗に書かれています。

 

是非!貴峰道のホームページをご覧ください。『たくや君と親御さん』が病に真っ向から立ち向かった姿がここにあります。どんなに苦しくてもあきらめない!姿であるといっても過言ではないと僕は思います。

 

本当にこころからご覧くださりありがとうございました。(礼)


日本人なら発酵食品!

昨日、伺った石黒麹店さんの本物のお味噌です!店主の石黒八郎さん拘りの逸品です。

 

麹やお味噌の話を1時間にわたってお聞きし、本物の素晴らしさと凄さを改めて思い知る事ができました。

(本物のお味噌は袋がパンパンになる)

僕たち夫婦は、今の日本人に一番必要なお味噌は、昔からあるのに隅に追いやられていると感じています。以前からカタカナの食事を日本食に戻すだけだ!という考えは変わりません。

 

店主さんとの会話の中で、スーパーなどで売られている値段の安いお味噌には『酒精』と書かれているものが入っており、それによって発酵菌が死滅していると。(本物の味噌ではない!)

 

店主の石黒さんより一枚のパンフレットを頂きました。家庭で簡単にできる『みその作り方』『味噌パワーのいろいろ』とあります。

以下、『みそパワーのいろいろ』の太字だけを書いてみます。

1. 脳卒中の予防

2. 乳がんの予防

3. 肝臓がんの予防

4. 胃がんの予防

5. 胃潰瘍の防止効果

6. コレステロール抑制

7. 老化の防止

8. 脳の新陳代謝の促進

9. 美肌効果

(北國文華2007年春号参照)

 

本物のお味噌を口にするだけで、上に記した事がすべて満たされるならば、こんなに素晴らしいことはありません!お米から麹菌や乳酸菌、お味噌に醤油、漬物になれ寿司と日本の食は、発酵菌による発酵食品が数多く存在するにもかかわらず、その恩恵を必ずしも受けていない!と感じるのは僕たち夫婦だけではないと思います。

 

妻が「本物の味噌を手作りするぞ~っ」と一念発起!今度の日曜日に石黒麹を使って手前味噌を作ります。もちろん我が家の畑で収穫した完全無農薬で栽培した大豆を使用!本物です。^^

 

日本人の本当の食に戻し、無病息災に暮らしたいものです。 拝、

 

 

 

 

 

 


石黒麹店さんに行きました!

今日は建国記念日であり、日本人として大切な一日であり、この国の誇りをもう一度考える日です。(礼)

 

院をお休みして、妻と南砺市にある石黒麹店さんに行ってきました。

 

如何にも日本を感じさせる佇まいに吸い込まれるように入店し、店主の熱の籠るお話に約1時間もお邪魔してしまいました。だけども楽しい時間でした。

 

今の日本に一番大切なものは、科学物質ではなく古来のものである事は言を待たないと思います。まあ、当たり前の事であり疑う余地はありません!

 

古い話になりますが、広島に原爆が投下された後に、被爆した方々が生き延びたのは、味噌などの発酵したものや塩分にあったという

話しを耳にした事がありました。

 

チェルノブイリの事故の後に、日本の味噌汁がブームになった事は正にそのものであると僕は確信したのです。良い事、良い情報はドンドン発信していき皆で共有する!これが当院の信念なのです。

 

本物の味噌に秘められた力は失われそうになっています!日本人として本物の味噌を!発酵食品を遺物にしてはなりません!店主と話しをして今の日本人が口にしているものは、如何なるものなのか?

 

これは、記する範囲が大変大きなものとなると僕は直感したので、

いくつかの続編と成り得ますが、妻と二人三脚で立ち向かいたいと思います。よろしくお願いします。

 

偽物を本物として口にしないように、ご自分でお調べになることがこれからは大切になります。しつこいようですが、もう一度!ひと任せでなく自分で調べる事が大切である!という事を。

 

一考一助になれば。


三導療法!(股関節編)

今回の三導療法は股関節編と題して、その痛みを取り去りたいと思います。歩くたびに股関節が痛い!片方の脚に体重をかけると痛い!などなど。(つらいですよね)

 

今回は先天性股関節脱臼の痛みは除外して進めます。脊椎に負担がかかりバランスが崩れると、何故か股関節に痛みが発生して痛みのある股関節を治療してもなかなか快方に向かわない場合は、是非左上の写真の点を刺激してください。

少し強めの直圧がよろしいかと思います。

 

右の股関節の痛みには黄色の点を、左の股関節の痛みには緑の点を直圧されるだけで即効します。痛みが戻ってくるような場合でも続けることにより治癒する期間が早まります。

 

柴田接骨院では、少しでも痛みや不調にお悩みの方に笑顔になって頂く為、また医療費の削減に貢献する為、ドンドン発信していきますので、どうぞご自由にお使いください。

 

お役に立てれば幸いです。

お大事に。

 

 

 

 

 


三導療法!(乳幼児編)

今回は、三導療法の乳幼児編と題して取り上げます。突然の夜泣きなどでビックリし夜間救急へ駈け込んで「大丈夫ですよ」ってありませんか?(あわてないで!)

 

重篤な状態であれば一目瞭然でありますがそうでない場合は先ず、落ち着いて!深呼吸をひとつ!します。さあ自信を持って。

 

まず子供の病気はおとなと違って治りやすいですから、落ち着いてください。おとながあわててしまうと、子供が一番不安がります。

左上の写真をご覧ください!赤と青の点が示されています。胸椎の上の部分と腰椎の上の部分にあたります。モデルは大人ですが、子供の体に当てはめて見てくださいね。

 

吐乳や夜泣きの場合は、赤と青の部分を爪で軽くさすってあげてください。少し赤くなるくらいでよろしいかと思います。優しくやさし~くが基本ですよ。背骨を首から可愛いお尻の割れ目まで行なっても良いです。(これだけでもあらゆる不調に良いです)もちろん副作用なんてありません!

 

もうひとつは、おしめを取りコチョコチョっと脇腹をくすぐってあげてください。小さなからだを一生懸命に動かしているうちに体のバランスが整ってきて、おならも出やすくなって『ブッ』と出れば

お腹が痛くて泣いていたのもアッと言う間に雲散霧消します。

 

そのあとは気持ち良く寝てしまいますよ!^^

 

お疲れさま!

おやすみなさい。

 

 


ごしんじょう療法の信じられない真実!

前回の拙ブログに2月12日(水)のTBSにてごしんじょう療法で医学的に説明できない回復の記録が放送されることをお伝えしました。僕自身!非常に待ち遠しくてなりません。ごしんじょう療法を実践しておられる方ならば、やはり同じ気持ちであろうかと勝手に思っています。初めて『ごしんじょう療法』を目にする方には、正に信じられない真実!を見る事となります。然し乍ら、この真実は貴峰道のホームページのコラムに既に紹介されています。もし良かったら!ではなく是非!貴峰道のホームページをご覧ください。続・超医療~「気」の力が病を治す~に元新聞記者のコラムとして32回の執筆が紹介されています。コラム記事とテレビの映像にて『ごしんじょう療法』を併せて知って頂くならば!「正に今の医療界に清々しい風が吹く」と僕は信じています。

以下、コラムより引用転載させて頂きます。

(引用転載開始)

※このコラムは、ノンフィクションライターの久保田正子氏が執筆します。久保田氏は、産経新聞記者時代にごしんじょう療法の驚異的な臨床例と画期的な医学的理論を取材し、平成13年6月20、21日産経新聞で「超医療~『気』の流れが病を治す~」という連載記事を執筆しました。産経新聞社退社後もごしんじょう療法と医療の問題を継続的に取材しており、「続・超医療」として、不定期にコラムを寄稿します。

 

第1回 スキルス性胃がんの症例報告

第2回 乳がん~統合医療と緩和ケア その1~

第3回 乳がん~統合医療と緩和ケア その2~

第4回 難治性の極度の痛み帯状疱疹後の三叉神経痛と激しい頭痛

第5回 椎間板ヘルニアと副睾丸炎の痛み

第6回 家庭の中での病治し~卵巣嚢腫~

第7回 医療の専門家に聞く~松村浩道医師~

第8回 一願不動で世界チャンピオンへプロボクサー嶋田雄大選手

第9回 食道がん~治療の副作用を克服し、完全回復~

第10回 病歴53年のアトピー性皮膚炎

第11回 医療の専門家に聞くごしんじょう療法を学ぶ鍼灸学校教員

第12回 医療の専門家に聞く~産婦人科医、安田基医師~

第13回 子宮頸がん~ごしんじょう療法併用で手術10日後に完治~

第14回 医療の専門家に聞く~歯学博士、二宮明香医師~

第15回 ぜんそく~1回の治療でステロイドが不要に~

第16回 心不全~心房細動による不整脈が洞調律に~

第17回 花粉症

第18回 心不全その2~心臓肥大と不整脈が正常に~

第19回 網膜色素変性症~視力低下を止め、目の不快感が解消~

第20回 電磁波過敏症~めまい難聴偏頭痛、白内障の症状が改善~

第21回 乳がん~手術、抗がん剤後からの治療、心身に奏功~

第22回 小腸がん~手術とごしんじょう療法で克服~

第23回 リウマチ~劇的に改善し、療法師として豪州で実践~

第24回 自律神経失調症~多量の安定剤から解放された高校生~

第25回 ジストニア~顎のこわばりで発音困難の声優急速に快方へ

第26回 イップス局所性ジストニアテニスのボール出しが戻った

第27回 医療の専門家に聞く~治療家、縞太二鍼灸マッサージ師~

第28回 ジストニア体の中心が釣り上げられる緊張感と痛みが解消

第29回 舌がんリンパ転位で抗がん剤後にごしんじょう開始根治へ

第30回 乳がん~「標準治療」せず、消失~

第31回 高次脳機能障害~記憶障害が著効し、てんかん発作軽減~

第32回 重度の高次脳機能障害~医学的に説明できない回復の記録

          「愛は脳を活性化する」~

(引用転載終了)

今回のテレビ放送は、第32回の重度の高次脳機能障害であると聞いています。是非!貴峰道のホームページのコラムをテレビの内容と併せてご覧ください。ごしんじょう療法の信じられない真実!を目にされ、医療に対する思い込みがひとつ剥がれていくのをお感じになると思います。共有出来れば幸いです。左上の写真は貴峰道の貴田先生に頂いたもので、僕の大切な宝物です。僕自身!悩みが頭を擡げてきた時にこれを見るようにしています。何故かしら前向きに力が漲ってくるのです。ごしんじょう療法によってひとりでも笑顔が戻りますように。

このブログがお役に立てればと・・・。

一助になれば。


日本のベートーベンはいた!

今、世の中を賑わせている話題のひとつを取り上げてみたいと思いますが、僕もテレビで流れていた曲を何度か耳にした程度であり話題が先行していて、その後について行っている!という感じです。^^

 

日本では『現代のベートーベン』と称された作曲家の方が、実は!

ゴーストライターに作曲してもらっていたという。高橋大輔選手の「ソチ五輪」使用曲もあったというアノ話題です。

 

今から書く事は、僕個人の自論であり、この話題に関してのコメンテーターの方々の意見を批判するものではない事を、先ずはお断りしておきます!

 

あの有名になった曲は、世に出るべく現れたものであって、ゴーストライターが作曲し、現代のベートーベンが引き出して、世の中が引っ張り上げたものである。と僕は理解しています。

 

3者の中のひとりでも欠けた場合『現代のベートーベン』と称されるほどの曲は現れなかったと思うのです。

 

富山県で彼のアノ名曲を聞こうと楽しみにしていたのに中止となりました。何がどうであれ名曲は名曲であり、良いものは良いのです。それを否定することはできません。

 

僕も世の中の引っ張り上げた張本人のひとりです。みんなで一緒に引き上げた大事なものを!個人を指さし攻撃する事だけは日本人としてすべきではないと思うのです。

 

正に彼らは現代のベートーベンを超えた『日本のベートーベン』であると僕は思います。

 

もう一度改めてお二人に『拍手喝采』を送りたいと思います。拝、