とれたてblog

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2020凄い発見!

今日!びっくりする情報が入ってきました!人間の喉、鼻から咽頭にかけての領域に未知の臓器が発見されたのです。オランダの研究チームが発表したもので、わずか3.9cmという小さな器官だと言われます。2020年にこんな発表があるとは、本当にびっくりしました。今までにあった臓器!盲腸も知られざる働きがあったことも含めて、まだまだ分からない!というか理解できていないことがたくさんあるのかもしれません。「思い込みばかりでできている自分自身の頭の中を一度白紙に戻してみるのも大切なのかなあ」何て、独り考えています。喉の奥で一体どんな働きをしているんだろう!?早く知りたいです。^^


今からの楽しみ

これは去年の大根です!とても立派に育ちました。今年は播種をめちゃくちゃ遅らせたので、どうなるか楽しみでもあります。稲も今年は暑すぎて、新米の美味しさがイマイチだとお聞きしています。僕は気候の変化は地軸の変化であると考えています。これは自論なのですが、そう考えるしか納得が難しいのです!僕はこれからも植え付けや播種は遅らせてみようと考えています。やはり、近年は暑すぎなのです!朝晩の冷え込みが、お米を美味しくしてくれる。時期を計り、時機を逸することなく、時季を見極め、やってみての判断!やらないでどうこう言えません!だから、何でもやってみて!経験してから言いたいと思います。さあ!結果はどう出るか?今から楽しみです。^^


ひそひそ話、しーっ!

「柿が赤くなれば医者が青くなる」と昔から言われています。秋の味覚!柿を食すると柿の栄養が体に浸透し、健康に導くのです。便秘気味の方には是非!お勧めします。赤く色づいた柿(本当は赤ではありませんが)は、甘くて美味しく血色も良くなり、気の流れも改善!元気にしてくれる食べ物です。硬い柿も美味しいですが、少し柔らかくなった熟した柿もまた格別な甘さを持っています。お酒が好きな方にもお勧めです!二日酔いに効果は抜群!大変ありがたい食べ物なのです。「だからといって飲み過ぎには注意ですよ~っ」これは僕自身に言っています。^^

 

赤く色づいた美味しい柿をみなさんと一緒にたくさん頂いて、健康に暮らしましょう!『青色のひとを見かけたら、そのひとは多分!多分ですよ!お医者さまかもしれませんよ~っ。しーっ!』ひそひそ話でした。^^


七の100日、今5歳!

生後100日の七ちゃん!僕の愛車シーマ君の運転席に乗っているところです。あどけなさを思いっ切り感じます。今では5歳と2カ月!おとなになってもまだ、あどけなさも残っていて、とてもかわいいです。^^/


七ちゃんの思う壺!?

『ねえ!どこ行くの?ねぇ遊んでよぉ』って七ちゃん!僕の行く手を阻みます。そしてこの顔でジッと見つめてきます。結局!七ちゃんの思う壺にハマってしまう僕なのでありました。七ちゃんのおもちゃカゴからボールを取り出して廊下で投げる僕に早変わり!「よぉ~し七ぁ~いくぞぉ~!それぇ~っ」何だかいつも七ちゃんの思う壺じゃないか。と後で気づく僕なのでありました。


私事ですが

私事なのですが、お伝えさせて頂きたいと思います。マキノ出版のムック11月号「免疫アップ 名医が教える最強極意」に掲載されました。以前から拙ブログでお伝えしてきた免疫アップの方法です。よろしければ是非ご一読を頂ければと思います。もちろん!ほかにもたくさんのすばらしい方法が満載されています。正に『今!必要とされること』であると僭越ながら思っています!ありがとうございます。(感謝)

 

富山県砺波市 柴田接骨院 柴田佳一 拝、


献穀斎圃抜穂祭

宮中行事新嘗祭に献上されるお米の抜穂祭が砺波市庄川町で行われたときの一枚です。宮中への献上米は県の自治体が順に執り行っているもので砺波市では11年ぶりとお聞きしています。お米の品種は「富富富」。縁起の良い「富」が3つも入るめでたい名を冠するお米なのです。5人の刈女が太鼓に合わせて黄金色に育った稲を丁寧に、そして心を込めて収穫しました。上の写真は9月20日(日)関係者みなさんの心に残る一枚です!みなさん!お疲れ様でございました。


庄川の鮎

今!秋の味覚や旬の食材が揃っている大変良い時期ではないでしょうか。ここ砺波の庄川では「鮎」がたくさん食されています。今年の『庄川の鮎』は大きく育って食感も良く大変な人気だとか!コロナ以前は、僕もこの「川金さん」で美味しい『庄川の鮎』を堪能させて頂きました。一日でも早い収束を願い、もっと多くの方々と美味しい『庄川の鮎』を思いっ切り堪能したいと思います。^^/


ヤーコンの花が咲きました

いなばヤーコン倶楽部さんから頂いたヤーコンが大きく育ち小さな花を咲かせてくれました。茎と葉を見ていると太くて立派な育ちでしたので、こんなに小さくて可愛い花だとは思いもしませんでした。本当に小さくて正直!びっくりしたほどです。しかし花は小さくとも、食されているヤーコンの産地アンデス山脈の人達はコロナにはあまり感染していないのです!アンデスポテトというヤーコンの別名から、ヤーコンはコロナに負けないからだ造りに大きく貢献しているのではないかと考えています。このヤーコン(アンデスポテト)が、世界中の人々に貢献するのであれば、考え方もこれから大きく変わってきます!僕たちはこのヤーコン(アンデスポテト)をしっかりと育て、そしてお伝えしていかねばと考えています。


 日産CIMA/1988

CIMAは1988年1月に登場しました。「きっと新しいビッグカーの時代が来る」このキャッチコピーは静かに脳裏へと焼きつけられました!大きく、そして流れるような流線形の高級サルーンに乗り込むと!静寂と今までにない加速感に圧倒されます。セドリック&グロリアのサブネームを持つ両車に違いはなく基本的に共通車種でした。上の写真は、僕も乗った後期型モデル。よくクラシックカーフェスティバルに向かったものです。CIMA万歳!日本旧車万歳!国産旧車は日本の宝です!